基本情報 【 表示 / 非表示

眞壁 幸子 (マカベ サチコ)

MAKABE Sachiko

写真a

所属

大学院医学系研究科  保健学専攻  臨床看護学講座

職名

准教授

研究分野・キーワード

「整形外科看護」「看護師のQOL]「クリティカルシンキング」

出身大学 【 表示 / 非表示

  • ロンドンサウスバンク大学   看護学部   2006年08月  卒業

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大阪大学  医学研究科  看護学  博士課程  2015年03月  修了

  • 秋田大学  医学系研究科  看護学  修士課程  2009年09月  修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 大阪大学 -  看護学

  • 秋田大学 -  看護学

職務経歴(学内) 【 表示 / 非表示

  • 2018年09月
    継続中

    秋田大学   大学院医学系研究科   保健学専攻   臨床看護学講座   准教授  

    2018.09
    -
     

    Akita University   Graduate School of Medicine   Doctorial Course in Health Sciences   Clinical Nursing   Associate Professor

  • 2015年04月
    2018年08月

    秋田大学   医学部   保健学科   講師  

    2015.04
    -
    2018.08

    Akita University   School of Medicine   School of Health Sciences   Lecturer

  • 2006年04月
    2015年03月

    秋田大学   助教  

    2006.04
    -
    2015.03

    Akita University   Assistant Professor

所属学会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 2018年01月
    継続中
     

    日本がん看護学会  日本国

  • 2017年06月
    継続中
     

    日本混合研究法学会  日本国

  • 2013年02月
    継続中
     

    East Asian Forum of Nursing Scholars  日本国

  • 2009年04月
    継続中
     

    日本看護研究学会  日本国

  • 2009年04月
    継続中
     

    日本看護学教育学会  日本国

全件表示 >>

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 臨床看護学 (Clinical nursing)

 

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 理美容院プロジェクト

    研究期間:

    2016年05月
    継続中

  • 洗髪用使い捨て紙製品の設計・製造技術に関する研究

    研究期間:

    2015年05月
    継続中

  • 人工股関節患者のライフスタイルの違いや豪雪寒冷地による影響と対策ツールの開発

    研究期間:

    2014年04月
    継続中

  • 看護師のワークライフバランス~アジア諸国との比較~

    研究期間:

    2013年02月
    継続中

  • 身体活動量尺度(SQUASH)の開発

    研究期間:

    2011年09月
    継続中

全件表示 >>

学位論文 【 表示 / 非表示

  • 高齢者に対する日本語版身体活動量尺度の開発および人工股関節全置換術患者における和式ライフスタイルとQuality of Lifeとの関連について

     (日本語)

    眞壁幸子

    2015年03月   単著

  • 看護教育におけるクリティカルシンキング育成効果の検討

     (日本語)

    眞壁幸子

    2009年09月   単著

論文 【 表示 / 非表示

  • Investigating nurses’ quality of life and work-life balance statuses in Singapore

    Kowitlawakul Y, Yap S F, Makabe S, Chan S, Takagai J, Tam W W S, and Nurumal M

    International Nursing Review   2018年08月

  • Investigation of the key determinants of Asian nurses’ quality of life

    Makabe S, Kowitlawakul Y, Nurumal M, Takagai J, Wichaikhum O, Wangmo N, Foon Y S, Kunaviktikul W, Komatsu J, Shirakawa H, Kimura Y, and Asanuma Y

    Industrial Health   56   2018年02月

  • Seasonal effects on the sleep-wake cycle, the rest-activity rhythm and quality of life for Japanese and Thai older people,

    Kume Y, Makabe S, Singha-Dong N, Vajamun P, Apikomonkon H, Griffiths J

    Chronobiology International   34   1377 - 1387   2017年12月

  • Work-Life Balance among Teaching Hospital Nurses in Malaysia

    Mohd Said Nurumal, Sachiko Makabe, Farah Ilyani Che Jamaludin, Hairil Fahmi Mohd Yusof,Khin Thandar Aung & Yanika Kowitlawakul

    Global Journal of Health Science;   9 ( 8 )   81 - 89   2017年07月

  • The ANQueSt (Asian Nurse Quality of life Study) to Compare Quality of Life and Identify Related Variables: Study Protocol for a Cross-Sectional Design

    Sachiko Makabe, Yanika Kowitlawakul, Mohd Said Nurumal, Junko Takagai, Orn-Anong Wichaikhum, Neyzang Wangmo, Yap Suk Foon, Wipad Kunaviktikul, Junko Komatsu, Hideko Shirakawa, Yutaka Kimura, and Yoshihiro Asanuma

    Journal of Clinical Trials   7 ( 2 )   1 - 4   2017年04月

全件表示 >>

学会等発表 【 表示 / 非表示

  • The possibility of collaboration between barbers/hairdressers and health care service: International cross-sectional questionnaire survey in Japan and Thailand

    Sachiko Makabe, Yu Kume, Tomohiro Kamada, Hataichanok Apikomonkon, Jiranan Griffiths, Naruemol Singha-dong, Junko Takagai, Yuko Akagawa

    22th East Asian Forum of Nursing Scholars, Singapore 

    2019年01月
     
     
     

  • Hope and difficulties for parental cancer with children

    Yuko Akagawa, Sachiko Makabe, Hideaki Ando, Tomoko Ito

    22th East Asian Forum of Nursing Scholars 

    2019年01月
     
     
     

  • 健康的身体活動量尺度(SQUASH)による評価‐整形外科下肢手術後の患者において‐

    眞壁幸子,赤川祐子

    第49回 日本看護学会-慢性期看護-学術集会 

    2018年09月
     
     
     

  • がんの親をもつ子どもへの支援~CLIME® プログラムアシスタント養成講座の教育効果~

    赤川祐子,眞壁幸子,利緑,伊藤登茂子

    第49回 日本看護学会-ヘルスプロモーション-学術集会 

    2018年09月
     
     
     

  • 電子化身体活動量尺度(E-SQUASH)の信頼性・妥当性の検証

    眞壁幸子,赤川祐子

    第49回 日本看護学会-ヘルスプロモーション-学術集会 

    2018年09月
     
     
     

全件表示 >>

工業所有権 【 表示 / 非表示

  • 洗髪用吸収パッド及び洗髪用吸収パッドセット

    特願 特願2017‐087575 

  • 洗髪用吸収パッドセット

    特願 特願2017‐087576 

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 人工股関節患者のライフスタイルの違いや豪雪寒冷地による影響と対策ツールの開発研究

    基盤研究(C)

    研究期間:

    2014年04月
    2019年03月
     

  • 人工股関節・膝関節患者の経年的QOL評価の集積と再置換予防に関する研究

    基盤研究(C)

    研究期間:

    2012年04月
    2015年03月
     

  • 寒冷地における人工股関節全置換術を受ける患者のQOLの検証

    若手研究(スタートアップ)

    研究期間:

    2011年04月
    2013年03月
     

その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • タイランドおよび日本における高齢者が健康に生きるための美容院・理容院を用いた情報交換プラットフォーム開発のための要素技術の検討

    提供機関:   トヨタ財団 2015年度研究助成プログラム

    研究期間:

    2016年04月
    継続中
     

共同研究実施実績 【 表示 / 非表示

  • 洗髪用使い捨て紙製品の設計・製造技術に関する研究

    提供機関: 花王株式会社 サニタリー研究所

    研究期間:

    2015年05月
    継続中
     

職務上の実績に関する事項 【 表示 / 非表示

  • 2105年03月
     
     

    国際シンポジウム(報告書)第1回秋田大学大学院医学系研究科保健学専攻主催「どうなっているの?看護師のワークライフバランス」  実務の経験を有する者についての特記事項

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2018年度  地域・生活支援科学特論

    2018年05月
    継続中

     兼任

  • 2016年度  女性・小児発達支援科学特講

    2016年04月
    2017年04月

     兼担

  • 2015年度  統合看護実習Ⅰ

    2015年07月
    継続中

     兼任

  • 2015年度  統合看護実習Ⅱ

    2015年07月
    継続中

     兼担

  • 2015年度  臨床看護学演習

    2015年04月
    継続中

     兼担

全件表示 >>

その他教育活動及び特記事項 【 表示 / 非表示

  • 2015年09月
     
     

    シンガポール国立大学博士後期課程 大学院生研修受け入れに関する報告書

  • 2015年05月
    継続中

    Webclassを用いた授業

  • 2015年04月
    継続中

    Aクラス副担任、留学生担当

  • 2015年03月
     
     

    国際シンポジウム(報告書)第1回秋田大学大学院医学系研究科保健学専攻主催「どうなっているの?看護師のワークライフバランス」

 

学会・委員会等活動 【 表示 / 非表示

  • 2017年12月
     
     

    日本看護科学学会   演題査読、座長、実行委員

  • 2017年04月
    継続中

    日本混合研究法学会   実行委員、海外ネットワーク担当

  • 2016年03月
     
     

    East Asian Forum of Nursing Scholars   演題査読、評価委員

学外の社会活動(高大・地域連携等) 【 表示 / 非表示

  • 看護の実際&看護師に求められるもの

    2013年08月
     
     

  • 急性期・周手術期看護の魅力~フィジカルアセスメントをとおして~

    2012年08月
     
     

  • こころとからだの健康について「足湯とストレッチ」

    2012年07月
     
     

  • 臨床看護におけるクリティカルシンキングの必要性

    2008年10月
     
     

  • 平成20年度秋田大学講座

    2008年04月