大場 司 (オオバ ツカサ)

OHBA Tsukasa

写真a

所属

大学院国際資源学研究科  資源地球科学専攻 

ホームページ

http://www.gipc.akita-u.ac.jp/~earth-resource/petrology/index_j.html

研究分野・キーワード

災害,火山,岩石,地質

出身大学 【 表示 / 非表示

  • 1984年04月
    -
    1988年03月

    東北大学   理学部   卒業

出身大学院 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1993年03月

    東北大学  理学研究科  地学専攻  博士課程  修了

留学履歴 【 表示 / 非表示

  • 2006年09月
    -
    2007年08月

    オークランド大学   客員研究員

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 東北大学 -  博士(理学)

職務経歴(学内) 【 表示 / 非表示

  • 2014年04月
    -
    継続中

    秋田大学   国際資源学部   国際資源学科   資源地球科学コース   教授  

  • 2014年04月
    -
    継続中

    秋田大学   国際資源学部   鉱業博物館   副館長  

  • 2010年04月
    -
    2014年03月

    秋田大学   大学院工学資源学研究科   地球資源学専攻   准教授  

学会(学術団体)・委員会 【 表示 / 非表示

  • 2021年12月
    -
    継続中
     

    日本国

     

    国土交通省十和田火山噴火緊急減災対策砂防計画検討会委員

  • 2018年12月
    -
    継続中
     

    日本国

     

    国土交通省八甲田山火山噴火緊急減災対策砂防計画検討委員会

  • 2018年04月
    -
    継続中
     

    日本国

     

    文部科学省次世代火山研究人材育成総合プロジェクト人材育成コンソーシアム運営委員

  • 2018年01月
    -
    継続中
     

    日本国

     

    経済産業省坑廃水処理の高度化調査研究事業地下水WG委員

  • 2016年01月
    -
    継続中
     

    日本国

     

    十和田火山防災協議会専門家委員

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 地質学

 

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 水蒸気爆発の発生機構と起源

    科学研究費補助金  

    研究期間:

    1997年08月
    -
    継続中

    研究課題概要

    水蒸気爆発の発生機構と起源を地質・鉱物学的観点から解明する.特に秋田焼山1997年噴火については詳細な検討を行っている.

  • 地質層序・産状からの東北日本の活火山の活動評価

    災害科学研究委託費  

    研究期間:

    2008年04月
    -
    継続中

    研究態様:国内共同研究

    研究課題概要

    地質層序と地質産状から,東北日本の活火山の将来活動性について評価を行う.

  • 東南アジア・東アジア地域における火山活動と防災

    科学研究費補助金  

    研究期間:

    2017年04月
    -
    継続中

    研究態様:国際共同研究

  • 火山岩地域における地震誘発型地すべりの研究

    基礎科学研究  

    研究期間:

    2008年06月
    -
    2014年03月

    研究態様:国内共同研究

  • ダイナマイトを用いた火山噴火の模擬実験

    基礎科学研究  

    研究期間:

    1998年11月
    -
    2003年03月

    研究態様:国内共同研究

    研究課題概要

    ダイナマイトを用い,野外において火山噴火の模擬実験を行った.噴火のスケーリング則について新たな知見を得た.

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学位論文 【 表示 / 非表示

  • Geology and Petrology of Akita Yakeyama and Hachimantai volcanoes

    Tsukasa Ohba

      1993年03月

    単著

論文 【 表示 / 非表示

  • 火山灰中の鉱物からみた水蒸気噴火のメカニズム

    大場 司, 井村 匠, 南 裕介, シャレザ サイディナ アンカサ

    地学雑誌 ( 東京地学協会 )  130 ( 6 ) 797 - 809   2021年12月  [査読有り]

    国際共著

  • Geologic and petrologic evolution of subvolcanic hydrothermal system: a case on pyroclastic deposits since the 1331 AD eruption at Azuma-Jododaira volcano, central Fukushima, North-Eastern Japan

    Imura, T., Ohba, T., and Horikoshi, K.

    Journal of volcanology and geothermal research ( Elsevier )    2021年  [査読有り]

    国内共著

  • Deep crustal crystallization of tholeiitic melt: Insights from Manguao Basalt, Palawan, Philippines

    James Cesar Avisado Refran , Tsukasa Ohba , Carlo Abundo Arcilla , Takashi Hoshide , Maria Ines , Rosana Balangue-Tarriela

    Journal of Mineralogical and Petrological Sciences ( Journal of Mineralogical and Petrological Sciences )  115 ( 6 ) 440 - 456   2020年12月  [査読有り]

    ISSN:13456296

    <p>Manguao Basalt is a Plio–Pleistocene basaltic lava flow located on the northeastern edge of Palawan Island, Philippines. The absence of active trenches surrounding the Palawan Continental Block (PCB) poses a challenge regarding the nature and origin of magmatism in the region. This study presents the petrographic and geochemical character of Manguao Basalt, as well as provides insights to the melt formation beneath the PCB. Manguao Basalt samples are olivine–phyric with minor pyroxenes, set in a plagioclase–dominated microcrystalline groundmass. Average bulk–rock major element composition of Manguao Basalt shows similarities to common olivine basalt tholeiite. Petrographic observations of the phenocrysts, however, show the unusual precedence of pyroxenes in the crystallization sequence. Calculated formation temperatures and pressures of the modal assemblage are consistent with this idea of early pyroxene formation. Simulations of mantle melting using the MELTS program show the formation of pyroxene–saturated primitive liquids. The evolution of these primitive liquids reaches similarities with Manguao Basalt composition at 1230–1260 °C. Simulations of equilibrium and fractional crystallization demonstrate the formation of olivine or orthopyroxene as the first crystals. However, the simulations done at equilibrium conditions are more consistent with the observed mineral chemistry of pyroxene phenocrysts in Manguao Basalt. Hence, maintaining the equilibrium between the source and melt is crucial for replicating the observed pyroxene chemistry. Magmatic underplating provides an excellent model for visualizing the melting and crystallization processes beneath the PCB. The model is also consistent with the narrative of other magmatic units in northern Palawan (e.g., Capoas Granite). The significant findings of this study contribute to the understanding of the tectonic evolution of the PCB.</p>

    DOI CiNii

  • 秋田県湯沢市,川原毛地獄の爆裂火口と噴出物

    鹿野 和彦, 大場 司, 石山 大三

    火山 ( 特定非営利活動法人 日本火山学会 )  65 ( 4 ) 105 - 118   2020年12月  [査読有り]

    ISSN:0453-4360

    国内共著

    <p>Kawarage Jigoku, located in the post-caldera eruption center of the Pliocene Sanzugawa caldera, is known for its vigorous fumarolic activity and hydrothermal silicification. In this active geothermal field, the most intensely silicified area 500 m long and 300 m across includes circular or horseshoe-shaped four depressions 30-50 m deep and 120-160 m across, in which fumaroles, including those that are no longer active, are formed mainly along the inner walls. These depressions have been excavated to mine the natural sulfur deposited around the fumaroles over the last 500 years, and local people have never been concerned about the origin of the depressions. However, we recently found that pyroclastic density current (PDC) deposits cover the rims and outer slopes of the depressions with a thickness of centimeters to meters and are composed of silicified rock fragments ranging in size from lapilli to ash grains. This finding suggests that the depressions are craters formed by phreatic eruptions. The PDC deposits characteristically contain amoeba-like vesicles that are traces of vapor trapped from the PDCs. In addition, some constituent fragments have jigsaw cracks filled with quartz, providing evidence for hydraulic fracturing of the host rock due to sudden boiling of hot water at depths.</p>

    DOI CiNii

  • Temporal variations of petrological characteristics of Tangkil and Rajabasa volcanic rocks, Indonesia

    Hasibuan R.F., Tsukasa Ohba, Mirzam Abdurrachman, and Takashi Hoshide

    Indonesian Journal on Geoscience ( Indonesian Journal on Geoscience )  7 ( 2 ) 135 - 159   2020年  [査読有り]

    ISSN:23559314

    国際共著

    DOI

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Book(書籍) 【 表示 / 非表示

  • 世界の火山百科図鑑

    阿部なつ江,伊藤英之,及川輝樹,大場司, 岡田純,久利美和,小山真人,竹内晋吾, 津根明,津根いずみ,常松佳恵,東宮昭彦, 中野優,萬年一剛,安井真也, 吉田真理夫 (担当: 共訳 )

    柊風社  2008年05月 ISBN: 4903530159

    学術書

  • 日本の地質増補版

    永広昌之他多数 (担当: 分担執筆 )

    共立出版  2005年08月

    学術書

    「日本の地質」シリーズ刊行後,日本各地において地質学研究が進展し,多数の新知見が得られた.この新知見をまとめた日本の地質増補版の一部執筆と編集を行った.東北地方の火山に関する地質の新知見について,他の多数の火山地質研究者らとともに八幡平等に関する新知見を記述するとともに,章全体の編集作業を行った.

  • 日本の地質2東北地方

    生出慶司他多数 (担当: 分担執筆 )

    共立出版  1989年08月

    学術書

    全国の地質を総括した「日本の地質」シリーズの第二巻,東北地方の地質の一部執筆を行った.東北地方第四紀火山の地質について複数の著者が分担執筆し,そのうち,八幡平火山と秋田焼山火山の地質に関する記述を行った.これらの内容は,東北大学にて大場が行った卒業論文および修士論文の内容の一部である.
    担当部分:八幡平,秋田焼山の項

学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • 日本岩石鉱物鉱床学会研究奨励賞

    1992年02月   日本岩石鉱物鉱床学会   秋田焼山火山の地質と岩石2

    受賞者:  大場司

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 突発的な火山爆発災害の軽減に向けた物質科学的解析法:伏在マグマの挙動を解析する

    基盤研究(C)

    研究期間:  2020年04月  -  2023年03月 

  • 予測困難な火山災害の軽減を目的とした過去事例の収集と事象解析

    基盤研究(C)

    研究期間:  2017年04月  -  2020年03月 

    本課題の主要な実施内容は,フィールドワークによる過去事例収集と事象解析である。平成29年度の主要な実施実績は次のフィールドワークである。(1)堆積物調査に基づく火砕流と火山泥流の事象解析のための十和田火山周辺(鹿角市土深井)における地質調査,(2)パプアニューギニアラバウル火山における火山泥流と爆発的噴火の調査,(3)インドネシアケルート火山における2014年噴火とそれに伴うラハール等の調査,(4)インドネシアタンクバンパラフ火山における過去噴火痕跡調査,(5)鳥海山における過去の火山現象解析のための調査,(6)栗駒火山における水蒸気噴火の履歴調査と事象解析,(7)蔵王火山における事象解析のための地形・地質調査, (8)モンゴル国ハンガイ山地で新たに発見したハルグィット火山において噴火および付随する現象の調査を行った。これらのフィールドワークに付随し,採取試料の岩石学的解析(顕微鏡観察,XRF,分析、XRD分析,SEM-EDS分析,粒度分析)等を実施している。事業開始前から着手していた火山もあるため,試料分析については上記の火山以外のものについても実施している。インドネシアラジャバサ火山,吾妻火山,御嶽火山,十勝岳火山については前年度までに現地調査を実施していたため,事象解析のための岩石学的試料分析を行った。これらの調査・分析の成果のうち,(2)(6)(8)とラジャバサ火山の結果の一部については学会講演により成果公開した。(3)(4)については結果をとりまとめ,平成30年度に学会講演での成果発表を準備している。(4)(8)と十勝岳、ラジャバサ火山の結果については平成30年度に査読付論文として成果公開するために雑誌へ投稿または執筆を開始している。

  • 火山爆発現象の火山地質学的高解像度復元とその減災への活用

    基盤研究(C)

    研究期間:  2015年04月  -  2019年03月 

    本研究は水蒸気爆発の噴火特性,規模の解明と,大規模噴火の高解像度復元とを二つの柱として地質学的な研究を行っている.水蒸気爆発については,当初計画にあった蔵王,栗駒,吾妻の三火山に加え,東北日本弧の鳥海火山,北海道東部のアトサヌプリ火山,インドネシアのタンクバンパラフ火山の調査を行った.
    蔵王火山では,最近約800年間の御釜火口での噴火を対象に,7回の噴火フェーズを認定,うち5回は水蒸気噴火からマグマ噴火への推移が確認された,更に,水蒸気噴火噴出物の構成物解析で,熱水変質物が卓越するも,マグマ由来物質も含まれることが判明し,水蒸気爆発におけるマグマの役割の再検討が必要となった.栗駒火山では,1944年水蒸気噴火の文献調査と噴火推移の解明,該当噴出物の粒度分析を行い,沸騰水噴出の様な,湿性の類質火山灰の噴出が主要だった可能性が高い事が解った.さらに,最近6000年間の水蒸気噴火・マグマ水蒸気噴火の履歴精査とともに,異質火山灰粒子に含まれる変質鉱物種や岩石組織から,その起源深度,熱水系の進化,マグマ-熱水系相互作用の時間変遷を解明できた.東吾妻火山では,約6000年前,千年弱で形成された吾妻小富士の噴火層序を確定した.この噴火史を4フェーズに大別した上,マグマ噴火タイプの変遷におけるマグマ物性の変化を明らかにした.
    一方,大規模爆発的噴火解明については,鳴子鬼首カルデラの噴火については鳴子由来噴火堆積物の現地調査と岩石学的基礎データを出すことはほぼ終了し,現在鬼首カルデラ由来の火砕流堆積物の調査を進行中である.当初計画ではなかった,北海道南西部の有珠火山およびそれに先行形成された洞爺カルデラの爆発的噴火堆積物の調査を行い、それぞれの噴火活動の推移をまとめた。更に,北海道東部の摩周火山について、大規模噴火の詳細な層序を構築し代表的試料の粒度分析および構成物分析を行った.

  • 噴火が危ぶまれる火山のマグマ供給系の現状:鳥海山の例

    基盤研究(C)

    研究期間:  2014年04月  -  2017年03月 

    鳥海山の貞観地震前後の活動史を詳細に検討した。その結果、貞観地震後に噴出率が急減していることが判明した。また噴出物について、岩石組織解析、鉱物組成分析、全岩化学分析を基に、深部と浅部マグマ供給系のマグマの種類・配置・温度-圧力条件・マグマの混合-上昇過程を検討した。その結果、全ての噴出物は高温、低温マグマの混合によって生じたこと、低温マグマ主体の浅部マグマ溜りに高温マグマが注入することによって混合が行われたこと、噴火に至る前の注入によって低温マグマ溜りが再活性化されたこと、注入したマグマは特に貞観地震前後では組成が異なっていたこと、注入~噴火までは数年以内であった可能性が高いことが判明した。

  • 火山地域における巨大地すべりと水蒸気爆発の発生要因・頻度・関連性

    基盤研究(C)

    研究期間:  2009年04月  -  2012年03月 

    地質,年代測定,岩石学的調査により,火山地域での水蒸気爆発と地すべりの発生要因,頻度,関連性を明らかにした.水蒸気噴火と地すべりが相互に関連する場合としない場合があり,さらに,マグマ上昇と関連する場合もある.鳥海火山については,精査に基づき過去4500年間の発生頻度と巨大地すべりの関連性を明らかにした.蔵王火山については,1895-96年噴火の発生要因や短期間での噴火推移を明らかにした

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受託研究受入実績 【 表示 / 非表示

  • 次世代火山研究人材育成総合プロジェクト火山噴火の予測技術の開発

    提供機関: 北海道大学  一般受託研究

    研究期間:

    2018年10月
    -
    継続中

    火山噴火を予測するための基礎的な情報として、主要な活火山についての中長期噴火予測研究を実施し、事象分岐判断基準が伴った噴火事象系統樹を掲示する。さらに、最近の噴火事例のある代表10火山について事象分岐の条件を明らかにする。最終的に、これらの情報を別途構築した噴火モデルで評価することで、噴火発生確率や事象分岐の支配要因を明らかにする。以上の成果を他課題と融合することで、噴火予測の高度化を目指す。

  • 多項目観測に基づく火山熱水系の構造の時空間変化の把握と異常現象の検知

    提供機関: 北海道大学・東京大学  一般受託研究

    研究期間:

    2013年04月
    -
    2018年03月

     熱水系の卓越した火山では,本格的なマグマ噴火の前に,水蒸気噴火や小規模なマグマ水蒸気噴火が前駆することが多い.また,マグマ噴火に至らないまま一連の活動が終息してしまうことも少なくない.こうした水蒸気噴火や小規模マグマ水蒸気噴火は,マグマ噴火とは異なり,明瞭な先行現象に乏しく予知の難易度が高いとされている.その一方で,この種の噴火は発生頻度がマグマ噴火よりも高く,社会への影響は必ずしも小さくはない.現状では,水蒸気噴火や小規模なマグマ水蒸気噴火を実用レベルで予知することは現実的ではなく,この種の噴火の準備過程に関連する先行現象の事例をできるだけ多く集めて,現象の理解を深めるべき段階にある.この背景をふまえ,本研究課題では,熱水系の卓越する火山として十勝岳・吾妻山・草津白根山・阿蘇山・口永良部島を比較研究の対象として選定し,以下の1〜4の目標を掲げて比較研究を実施する.

学会等発表 【 表示 / 非表示

  • Inverse crystallization order of phenocrysts in high-Mg basalt from Ryozen Formation, Fukushima prefecture

    大場 司・安藤瞬也

    Japan Geoscience Union  (Online)  2021年05月  -  2021年06月    JpGU

  • Unpredictable Hazardous Volcanic Activities in Japan, Indonesia, and Elsewhere

    Tsukasa Ohba  [招待有り]

    5th International Conference of Geological Engineering Faculty Universitas Padjajaran  (オンライン)  2020年11月  -  2020年11月    UNPAD

  • 鳥海火山における約 2500 年前の山体崩壊を伴う噴火活動

    大場 司・林信太郎・近藤恵太・遠藤雅宏・原 優人・河井光次郎 伴 雅雄・井村 匠・南 裕介・中川光弘

    日本火山学会  (オンライン)  2020年10月  -  2020年10月    日本火山学会

  • モンゴル,ハンガイ山地第四紀ハルグイット火山における溶岩流の定置過程

    大場 司・星出隆志・近藤恵太・ナツァグドルジ ムンフエルデネ・井村 匠

    日本鉱物科学会  (オンライン)  2020年09月  -  2020年09月    日本鉱物科学会

  • Crystal-size distribution and micro-textures variation of Holocene volcanic products from the last 2000 years eruption of Kelud volcano, Indonesia: an apporach to understand the conduit dynamics

    Jananda Nuralam Indriyanto, Tsukasa Ohba, Takashi Hoshide, Mirzam Abdurrachmen

    JpGU-AGU meeting  (Online)  2020年07月  -  2020年07月    JPGU, -AGU

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その他教育活動及び特記事項 【 表示 / 非表示

  • 2019年04月
    -
    継続中

    パジャジャラン大学学部交換留学プログラムおよびダブルディグリープログラム窓口教員

  • 2018年10月
    -
    継続中

    国費留学生優先配置プログラムコーディネーター

  • 2018年04月
    -
    継続中

    JICA連携教育プログラム担当

  • 2018年04月
    -
    継続中

    火山研究人材育成コンソーシアム構築事業秋田大学代表教員

  • 2012年04月
    -
    2018年03月

    資源学フロンティアリーディングプログラム運営委員

 

学内活動 【 表示 / 非表示

  • 2018年04月
    -
    継続中
      教育学生委員会委員長   (所属部局内委員会)

  • 2018年04月
    -
    継続中
      教育研究評議会評議員   (全学委員会)

  • 2016年04月
    -
    継続中
      国際資源学研究科副研究科長   (その他の主要活動)

 

学会・委員会等活動 【 表示 / 非表示

  • 2018年04月
    -
    2018年09月

    日本火山学会   大会実行委員

学外の社会活動(高大・地域連携等) 【 表示 / 非表示

  • 鳥海山・飛島ジオパークガイド向け講座

    鳥海山・飛島ジオパーク 

    2021年12月
     
     

    鳥海山・飛島ジオパークガイド向けガイドスキルアップ講座の講師

  • バンドン工科大学地質工学部大学院生向け講義

    バンドン工科大学地質工学部 

    2021年12月
     
     

  • パジャジャラン大国際学生サマーキャンプ

    パジャジャラン大学 

    2021年12月
     
     

  • 秋田県教育委員会キャリア教育充実事業高大連携高校生サマーキャンプ講師

    秋田県教育委員会 

    2021年08月
     
     

  • バンドン工科大学 講義

    バンドン工科大学 

    2020年10月
     
     

    バンドン工科大学にて火山学の講義を行った。

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