所属 |
教育文化学部 地域文化学科 地域社会・心理実践講座 心理実践コース |
職務経歴(学内) 【 表示 / 非表示 】
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2020年07月-継続中
秋田大学 教育文化学部 地域文化学科 地域社会・心理実践講座 教授
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2018年04月-2020年06月
秋田大学 教育文化学部 地域文化学科 地域社会・心理実践講座 心理実践コース 准教授
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2014年04月-2018年03月
秋田大学 教育文化学部 地域文化学科 地域社会講座 准教授
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2013年04月-継続中
秋田大学 教育学研究科修士課程学校教育専攻心理教育実践専修 准教授
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2013年04月-2014年03月
秋田大学 教育文化学部 附属教育実践研究支援センター 准教授
職務経歴(学外) 【 表示 / 非表示 】
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2012年04月-継続中
秋田刑務所 再犯防止指導講師
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2006年05月-継続中
帝京大学 医学部精神神経科学講座 職員(教務系)
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2002年04月-2006年04月
帝京大学医学部附属溝口病院 助手
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2002年04月-2006年04月
帝京大学大学院 文学研究科 講師
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1997年04月-2002年03月
北里大学東病院総合相談部 職員(医療系)
学会(学術団体)・委員会 【 表示 / 非表示 】
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2023年08月-継続中
日本国
日本犯罪心理学会
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2020年07月-継続中
日本国
日本公衆衛生学会
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2019年04月-継続中
日本国
日本公認心理師協会
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2017年04月-継続中
日本国
日本教育心理学会
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2012年04月-継続中
日本国
日本精神分析学会
研究経歴 【 表示 / 非表示 】
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終末期医療におけるQOL の向上に関する研究助成事業
民間学術研究振興費補助金
研究期間:
2005年04月-2006年03月研究活動内容
終末期医療における音楽療法を取りいれたQOL向上のための試み-疼痛の軽減や制吐作用及び患者家族、看護スタッフの精神的安定に及ぼす効果に関する研究-
研究態様:国内共同研究
研究等業績 【 表示 / 非表示 】
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自傷をやめることに同意しない外来事例のケース・フォーミュレーション
水野康弘,有木永子,北島正人,浅川けい,津川律子
日本心理臨床学研究 ( 日本心理臨床学会 ) 41 ( 5 ) 1 - 12 2023年12月 [査読有り]
研究論文(学術雑誌) 国内共著
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乳幼児養育者の援助要請と相談行動に対する自他の認知との関連
三浦茉莉,北島正人,伊藤麻里
子育て研究 13 ( 1 ) 20 - 30 2023年03月 [査読有り]
研究論文(学術雑誌) 国内共著
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私立広域通信制高校生徒の通信制高校選択に関わるストレス別に見た精神健康の関連要因
平部 正樹, 藤後 悦子, 藤城 有美子, 北島 正人, 藤本 昌樹, 竹橋 洋毅
日本公衆衛生雑誌 ( 日本公衆衛生学会 ) 2021年08月 [査読有り]
研究論文(学術雑誌) 国内共著
目的 私立広域通信制高校の生徒を対象に質問紙調査を行い,通信制高校選択に関わるストレスから生徒を分類し,そのタイプごとに精神健康度に関わる要因を抽出した。方法 私立A広域通信制高校の全国11キャンパスに所属する全生徒3,888人を対象とした。調査期間は2015年10月から2016年1月であった。クラスごとの一斉ホームルーム時に,担任教員が,調査票を直接配付・回収した。調査票は,基本項目,精神健康関連項目,ライフスキル項目から構成されていた。精神健康関連項目については,通信制高校入学前のストレス,入学後のストレス,通信制高校選択に関わるストレスについて,「学業」,「友人関係」,「教師との関係」,「部活動」,「学校行事」,「家庭環境」,「健康状態」,「バイト・仕事」の8領域から尋ねた。精神健康度を計る指標として,Kessler 6(以下,K6)を用いた。結果 2,424人からの有効回答を得た(回収率,62.3%)。通信制高校入学前と入学後のストレスの変化については,男女ともに,「バイト・仕事」領域以外で入学後にストレスが低下していた。通信制高校選択に関わるストレスの8領域の得点により大規模クラスタ分析を行った結果,6群が抽出された。各群におけるK6得点に関わる要因を抽出したところ,すべての群で健康状態が強く関わっていた。加えて,学業ストレス高群,友人関係ストレス高群,家庭・健康ストレス高群については,通信制高校選択の理由となったストレスが,入学後も精神健康度の低さに結びついていた。学校関連ストレス複合群については,友人関係に加え,家庭環境が精神健康度の低さと関連していた。全ストレス高群は,とりわけ学業との関連が強かった。ライフスキルについては,ストレスマネジメントスキルや意志決定スキルの高さが精神的健康度の高さと関わっていた。</p><p><b>結論</b> 通信制高校生徒の精神健康度の向上のためには,そのニーズを把握し,そのタイプに応じた支援を行うこと,その際にストレスへの対処と,ライフスキルを伸ばすことが重要であることが示された。今後,通信制高校生徒への支援実践につながることが期待される。
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放課後等デイサービス事業所における新型コロナウイルス感染症対策に関する質問紙調査
鈴木 徹, 小池 孝範, 北島 正人, 山﨑 義光
Journal of Inclusive Education ( 一般社団法人 アジアヒューマンサービス学会 ) 10 ( 0 ) 43 - 52 2021年08月 [査読有り]
研究論文(学術雑誌) 国内共著
本研究では、放課後等デイサービス事業所における新型コロナウイルス感染症対策の実態を把握することを目的とし、A市の放課後等デイサービス事業所を対象に、休校期間および休校期間明けの感染症対策に関する質問紙調査を実施した。その結果、殆どの施設で感染症対策を実施しており、そのことが職員の仕事量を増加させていたこと、感染症対策としては手指消毒や換気が多く、密にならない環境づくりは行えていないことなどが明らかになった。これらの結果を踏まえ、今後の放課後等デイサービス事業所における感染症対策の在り方に関して論じた。
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小中学校教師の長時間労働は離職意思につながるか-バーンアウトと対教師ストレス反応を媒介変数として-
奥村太一, 北島正人, 森慶輔, 宮下敏恵, 増井晃, 西村昭徳
学校メンタルヘルス ( 日本学校メンタルヘルス学会事務局 ) 22 ( 2 ) 150 - 161 2019年12月 [査読有り]
研究論文(学術雑誌) 国内共著
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感覚処理感受性と登校回避感情との関連 -自閉スペクトラム症傾向に着目して-
千葉彩水,北島正人
秋田大学臨床心理相談研究 23 2024年03月
研究論文(大学,研究機関紀要) 国内共著
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白死予防の観点からなた若年うつ病者群と健常群にお‡する描画特徴の違い-風景構成法 (LM動 ,う つ性自己評価尺度 (SDS),文章完成法 (SCつ を用しヽて-
水野康弘,有本永子,北島正人,浅川けい,津川律子
人間科学研究 ( 文教大学人間科学部 ) 45 ( 1 ) 1 - 12 2024年02月
研究論文(大学,研究機関紀要) 国内共著
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小・中学校教師におけるバーンアウト低減のための組織的 取り組みに関する検討(7) -教頭職における15年前の調査との比較-
宮下敏恵,森慶輔,大門秀司,増井晃,奥村太一,北島正人,西村昭徳
上越教育大学研究紀要 43 2023年08月
研究論文(大学,研究機関紀要) 国内共著
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Twitter における「いいね」評価への過敏さに関する基礎的研究 ―自己理解の方略と自己呈示規範内在化傾向に着目して―
大和田 涼夏,北島 正人
秋田大学臨床心理相談研究 22 2023年03月
研究論文(大学,研究機関紀要) 国内共著
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子どもの相談における親の援助要請行動の抑制要因-パーソナル・サービス・ギャップに着目して-
村田礼仲, 北島正人
秋田大学臨床心理相談研究(CD-ROM) ( 秋田大学教育文化学部附属教職高度化センター臨床心理相談室 ) 20 11 - 26 2021年03月
研究論文(大学,研究機関紀要) 国内共著
自分と他人が同じ問題状況におかれた時、他人には援助が必要と考える一方で、自分の場合は援助要請しないことを「パーソナル・サービス・ギャップ」という。本研究では子どもの相談における親の援助要請行動について、「パーソナル・サービス・ギャップ」に着目した。その結果、研究IとIIを通してパーソナル・サービス・ギャップの要因は見られなかった。ただし、研究IIでは、子どものための相談に影響する親の要因として、「カウンセラーの対応への懸念」、「相談することへのスティグマ」、「相談することへの期待」といった因子が抽出され、その背景に親自身の感情受容が関連していることが示された。また、親の感情受容が自分の子のための援助要請を間接的に促進することが示唆された。このことから、自分の子どもについて問題を抱えている時に援助要請をためらう親への支援として、親の感情受容を促進することが有効であると考えられた。(著者抄録)
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福島の今、そしてこれから 秋田県への避難者の現状と人々のこころ
北島 正人
包括システムによる日本ロールシャッハ学会誌 ( 包括システムによる日本ロールシャッハ学会 ) 23 ( 1 ) 21 - 25 2019年10月 [査読有り]
研究論文(研究会,シンポジウム資料等) 単著
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医療と「地域」をつなぐ心理職の奮闘
水野康弘,北島正人,酒井佳永,中野彩,尾崎翔一,加藤真樹子
第41回 日本心理臨床学会 発表論文集 2022年09月
講演資料等(セミナー,チュートリアル,講習,講義他) 国内共著
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命(いのち)と向き合う心理臨床の営み
元永拓郎,北島正人,岩滿優美,岡本恵,稲本絵里,成田有里,松野敏夫,酒井佳永
第40回 日本心理臨床学会 発表論文集 2021年09月
講演資料等(セミナー,チュートリアル,講習,講義他) 国内共著
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半澤 利一, 須藤 康宏, 山本 佳子, 北島 正人, 津川 律子
包括システムによる日本ロールシャッハ学会誌 = Journal of Japan Rorschach Society for the Comprehensive System ( 包括システムによる日本ロールシャッハ学会 ) 23 ( 1 ) 9 - 31 2019年10月
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入学前後のストレッサーが通信制高校生徒の幸福感に与える影響:―不登校経験の有無という観点から―
藤後 悦子, 平部 正樹, 小林 寛子, 竹橋 洋毅, 藤本 昌樹, 藤城 有美子, 北島 正人
日本教育心理学会総会発表論文集 ( 一般社団法人 日本教育心理学会 ) 61 ( 0 ) 2019年
国内共著
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奥村 太一, 宮下 敏恵, 増井 晃, 森 慶輔, 北島 正人
日本教育心理学会総会発表論文集 ( 一般社団法人 日本教育心理学会 ) 61 ( 0 ) 2019年
国内共著
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◆原著論文【 表示 / 非表示 】
◆⼤学,研究機関紀要【 表示 / 非表示 】
◆研究会,シンポジウム資料等【 表示 / 非表示 】
◆その他【 表示 / 非表示 】
Book(書籍) 【 表示 / 非表示 】
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調べる・学ぶ・考える 教育相談テキストブック ~学校で出会う問題とその対応~
森 慶輔,宮下 敏恵, 北島正人 他 ( 担当: 共著 )
金子書房 2021年11月 ISBN: 9784760824403
学術書
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学校文化と教師-学校と教師の自省作用-
北島正人,(監修)井門正美 ( 担当: 共著 )
NSK出版 2017年10月 ISBN: 978-4-921102-42-5
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学校文化と法-教育は“いじめ”にどう立ち向かうのか-いじめ問題への挑戦
北島正人,(監修)井門正美,久保力也 ( 担当: 共著 )
NSK出版 2014年03月
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精神医学・心理学・精神看護学辞典
北島正人,(監修)風祭 元, (編者)南光 進一郎, 津川 律子, 萱間真美,張 賢徳 他 ( 担当: 共著 )
照林社 2012年07月 ISBN: 9784796522526
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平成22年度 牛乳栄養学術研究会委託研究報告書
藤城有美子,北島正人,山極和佳,平部正樹,陶山大輔,桑田有 ( 担当: 共著 )
社団法人 日本酪農乳牛協会 2011年10月
科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示 】
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犯罪者の心理的特性と再犯防止教育-受刑者および社会への心理的アプローチの検討-
基盤研究(C)
研究期間: 2020年04月 - 2025年03月 代表者: 北島 正人
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若手教員におけるメンタルヘルスの影響因とその対処に関する研究
基盤研究(C)
研究期間: 2020年04月 - 2024年03月 代表者: 宮下 敏恵
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通信制高等学校生徒のQOL向上のための総合的支援に向けた調査研究
基盤研究(C)
研究期間: 2017年04月 - 2020年03月
通信制高等学校(以下、通信制高校)は、近年、成立当初の勤労青年の学校という機能から、多様なニーズを持った生徒への対応という機能を持つようになってきた。生徒の多様性を考慮した教育という点で、通信制高校は重要な役割を有している。しかし、通信制高校の生徒の実態や支援方法についてなされた研究は少ない。私達は、2014年度から、主に精神保健と学習という観点で通信制高校生徒の現状を把握し、QOLを向上するための支援方法について検討することを目的として研究を行っている。
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教師用ストレスチェックシステムを利用したメンタルヘルス悪化を予防する取り組み
基盤研究(C)
研究期間: 2016年04月 - 2019年03月
本研究は,学校現場においてストレスチェックシステムを活用したメンタルケア体制を構築することを目的としている。多忙な学校現場においても無理なく実施でき、予防や早期のケアが行えるようにすること、セルフケアとラインケアを取り入れ、職場環境の改善なども考慮した体制づくりを目指している。2017年度においては2016年度において妥当性、信頼性を検討し、修正を行ったストレスチェックシステムを用いて、実際の学校現場において介入を行った。
2017年度においては研究協力校において、教師個人によるセルフケアと職員研修を通して学校管理職等による職場環境改善の提案などのラインケアを組み込んだプログラムを実施した。ストレスチェックを学期ごと、年間3回行い、結果の見方や職場環境改善のための職員研修を実施している。さらにプログラム終了後、管理職にインタビューを行い、プログラムなど全体のシステムの修正を行っている。ラインケアをどのように行うかについては今後もさらに改善する必要があると考えられる。 -
自殺念慮・自傷行為への遭遇体験に関する調査研究 ―自殺予防教育の一環として―
基盤研究(C)
研究期間: 2015年04月 - 2019年03月
我国において、青年期の死因の第一位は自殺と言われている。自殺や自傷行為は当事者とその家族のみならず周囲の同年代の青年達にも多大な影響を与える。特にインターネット普及後の現代は、「自殺したい」「リストカットした」など自傷行為や自殺念慮を直接あるいはSNSなどを通して間接的に他者から告白される体験が青年期を中心に増加しているものと考えられる。しかしながら、実際はいかほど起きているのか、また、告白を受けた者や告白した者にどのような影響を及ぼしているのかに関する調査研究は少ない。
本研究では、自殺念慮及び自傷行為に関する告白体験・被告白体験の実態調査を行うとともに、その際、青年はどう感じ、どう考え、どう行動しているのか、また、どのような精神的・物理的困難を抱えるのか、どのような支援・情報を必要としているのかなどについて調査検討を行う。また、被相談者側が行った対応と相談者側が望んだ対応との比較を試みる。その上で当事者の視点に立った自殺や自傷行為に対する予防対策を考えることを本研究の目的とする。
当該年度は、昨年度、自由記述を元に収集したデータを元に、主に「自傷行為」について知人から告げられた際の苦悩や困難感がいかなるものか、また、告白された際に行った対応について尺度化し、大学生を中心に調査を行った。大学生の自傷行為の実態や、それを知人から告白されたときに困難や苦悩、そして対応について調査を行い、青年期に多くみられる自傷行為の対応について考察を行った。
受託研究受入実績 【 表示 / 非表示 】
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パーソナリティ特性から見た牛乳摂取習慣
提供機関: 社団法人 日本酪農乳業協会 一般受託研究
研究期間:
2010年04月-2012年01月 -
終末期医療における音楽療法を取りいれたQOL向上のための試み-疼痛の軽減や制吐作用及び患者家族、看護スタッフの精神的安定に及ぼす効果に関する研究-
提供機関: 笹川記念財団 一般受託研究
研究期間:
2005年04月-2006年03月平成17年度
「終末期医療におけるQOL の向上に関する研究助成事業」
学会等発表 【 表示 / 非表示 】
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若手教員のメンタルヘルスを教頭はどう捉えているか ―自由記述アンケートのテキスト分析―
奥村太一,宮下敏恵,森慶輔,増井晃,北島正人,西村明徳
日本学校メンタルヘルス学会 第27回大会 (早稲田大学) 2024年03月 - 2024年03月 日本学校メンタルヘルス学会
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若手教員のメンタルヘルスに関する研究動向
宮下敏恵,森慶輔,大門秀司,増井晃,奥村太一,北島正人,西村昭徳
第31回日本産業ストレス学会 (一橋大学) 2023年12月 - 2023年12月 日本産業ストレス学会
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新任教員における高ストレス者判定の年度内推移
奥村太一,宮下敏恵,森慶輔,増井晃,北島正人,西村昭徳
日本心理学会第87回大会 2023年09月 - 2023年09月 日本心理学会
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日本版 MBI-ES の信頼性評価―新任教師を対象とした縦断調査から―
奥村 太一,宮下 敏恵,増井 晃,森 慶輔,北島 正人,西村 昭徳
日本学校メンタルヘルス学会 第26回大会 2023年03月 - 2023年03月 日本学校メンタルヘルス学会
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中堅・ベテラン教師は職場環境をどう捉えているか ―望ましい職場環境と職場環境の問題点に関するインタビュー調査から-
森 慶輔,宮下敏恵,奥村太一,北島正人,西村昭徳,増井 晃
日本学校メンタルヘルス学会 第26回大会 2023年03月 - 2023年03月 日本学校メンタルヘルス学会
担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示 】
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2016年04月-継続中
心理実習(教育)Ⅲ
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2006年05月-継続中
研究方法ゼミ
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2006年05月-継続中
臨床催眠学演習
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2006年05月-継続中
臨床心理学面接特論Ⅱ
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2006年05月-継続中
教育臨床概論
学内活動 【 表示 / 非表示 】
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2023年04月-継続中心理教育実践専攻長 (所属学科・課程内委員会)
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2021年04月-2022年03月入試委員会 委員長 (所属部局内委員会)
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2020年04月-2021年03月教育文学部教職高度化センター附属臨床心理相談室 相談員 (所属学科・課程内委員会)
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2020年04月-2021年03月教育文学部教職高度化センター附属臨床心理相談室 運営委員 (所属学科・課程内委員会)
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2020年04月-2021年03月入試委員会 委員 (所属部局内委員会)
学会・委員会等活動 【 表示 / 非表示 】
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日本臨床心理士会
2020年04月-継続中編集委員会 委員
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日本心理臨床学会
2010年04月-継続中代議員
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日本心理臨床学会
2007年04月-2010年03月法人化担当委員
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秋田県公認心理師・臨床心理士協会
2006年05月-継続中副会長
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大学病院心理臨床家の集い
2000年01月-継続中幹事
学外の社会活動(高大・地域連携等) 【 表示 / 非表示 】
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横手市保健センター 自殺予防講座 講師
2012年03月 -
東部公民館 家庭教育セミナー 講師
2012年02月 -
横手保健所主催 講演
2011年12月『境界性人格障害について』
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秋田刑務所 復帰プログラム 講師
2011年11月-継続中 -
こども園支援ネットワーク研修会 講師
2011年11月「保護者理解と対応方法について」
メディア報道 【 表示 / 非表示 】
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いのちの事業 県民講座「秋田モデルの現在地 ~生き心地のいい地域を目指して~」
2024年02月25日
秋田魁新報社
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秋田こころのネットワーク:若者の生きにくさ・周囲のかかわりについて考える
2023年12月03日
北羽新報
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内部公開で再犯抑⽌へ理解求め 秋 ⽥刑務所が4年ぶり「矯正展」
2023年07月03日
毎日新聞
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反抗期の子どもへの接し方
2023年02月
秋田魁新報社
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元気な高齢者ボランティア向け研修会 子どもとの接し方学ぶ 秋田大学大学院教授が講演
2022年12月04日
秋田魁新報社