景山 陽一 (カゲヤマ ヨウイチ)

KAGEYAMA Yoichi

写真a

所属

大学院理工学研究科  数理・電気電子情報学専攻  人間情報工学コース 

研究室住所

秋田市手形学園町1-1 秋田大学大学院理工学研究科

ホームページ

http://adeos6.ie.akita-u.ac.jp/

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

ヒューマンセンシング,リモートセンシング,画像情報処理, 画像情報応用,視覚認知,感性情報処理

出身大学 【 表示 / 非表示

  • 1991年04月
    -
    1995年03月

    秋田大学   鉱山学部   情報工学科   卒業

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 1995年04月
    -
    1997年03月

    秋田大学  鉱山学研究科  情報工学専攻  修士課程  修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 秋田大学 -  博士(工学)

  • 秋田大学 -  修士(工学)

職務経歴(学内) 【 表示 / 非表示

  • 2016年04月
    -
    継続中

    秋田大学   大学院理工学研究科   数理・電気電子情報学専攻   人間情報工学コース   教授  

  • 2013年07月
    -
    2016年03月

    秋田大学   大学院工学資源学研究科   情報工学専攻   教授  

  • 2010年04月
    -
    2013年06月

    秋田大学   大学院工学資源学研究科   情報工学専攻   准教授  

  • 2008年04月
    -
    2010年03月

    秋田大学   工学資源学部情報工学科   准教授  

  • 2004年03月
    -
    2007年03月

    秋田大学   工学資源学部情報工学科人間情報工学講座   助教授  

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職務経歴(学外) 【 表示 / 非表示

  • 2010年10月
    -
    2011年03月

      放送大学    非常勤講師(面接授業担当)

  • 2009年04月
    -
    2009年09月

      秋田工業高等専門学校   非常勤講師

  • 2006年10月
    -
    2007年03月

      秋田県立大学   非常勤講師

学会(学術団体)・委員会 【 表示 / 非表示

  • 1994年12月
    -
    継続中
     

    日本国

     

    電気学会

  • 1996年04月
    -
    継続中
     

    日本国

     

    情報処理学会

  • 1995年04月
    -
    継続中
     

    日本国

     

    電子情報通信学会

  • 2009年01月
    -
    継続中
     

    日本国

     

    日本知能情報ファジィ学会

  • 2006年08月
    -
    継続中
     

    日本国

     

    映像情報メディア学会

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 知覚情報処理

  • ヒューマンインタフェース・インタラクション

  • 感性情報学

  • 制御・システム工学

 

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 可搬型非接触色特徴解析と変換・表示法の開発

    その他の研究制度  

    研究期間:

    2020年11月
    -
    継続中

    研究態様:個人研究

  • 超スマート社会における夜間時の歩行者抽出法の開発と動作解析

    その他の研究制度  

    研究期間:

    2020年03月
    -
    継続中

    研究態様:個人研究

  • コミュニケーション支援を目的とした発話時の非接触情報による心情・体調変化の推定

    科学研究費補助金  

    研究期間:

    2019年04月
    -
    2022年03月

    研究態様:個人研究

    研究課題概要

    本研究では,コミュニケーション支援を目的とし,発話時に取得される口唇の動き・目の動き・顔温度・顔の各部位情報,並びに体動や脈拍 などの非接触情報を併用して,対象者の内部状態である心情・体調変化を機械学習などの活用により認識する。本研究の成果は,発話者の特性 を考慮して“喜びや退屈”などの心情変化と“定常状態やストレスなどで体調が悪い”などの体調変化を推定できるため,高齢者を対象とした 見守り支援システムや感情理解を苦手とする人々へのコミュニケーション支援システムに活用することが可能である。

  • リモートセンシングデータを用いた震災廃棄物量の推定法の開発

    (選択しない)  

    研究期間:

    2012年10月
    -
    継続中

    研究態様:国内共同研究

  • 口唇の動き特徴に着目した心情変化・体調変化の検出

    科学研究費補助金  

    研究期間:

    2012年04月
    -
    継続中

    研究態様:国内共同研究

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学位論文 【 表示 / 非表示

  • リモートセンシングデータの解析アルゴリズムの開発とその応用に関する研究

    景山陽一

      2001年12月

    単著

    リモートセンシングデータには,異なる土地被覆物の輝度情報を合わせ持つミクセルが多数存在するとともに,種々のあいまいさが包含されている。また,データや対象の特徴を踏まえて有用な情報を抽出し,解析する手法を確立する必要がある。そこで (1)ミクセルの処理,(2)解析に用いる最適な特徴量の選定,(3)使用するデータの特徴や対象に応じた解析アルゴリズムの開発について検討を加え,種々の工学的知見を与えた。

論文 【 表示 / 非表示

  • Time Series Analysis of Separation for Vegetation Management Around Power Lines Using UAV Photogrammetry

    T. Arai, Y. Kageyama, C. Ishizawa, H. Shirai, M. Ishii, K. Suehiro, N. Takahashi, T. Kobayashi, S. Yaguchi, T. Sato, M. Sawata, T. Chiba

    IEEJ Transactions on Electrical and Electronic Engineering   15 ( 10 ) 1801 - 1810   2020年11月  [査読有り]

    ISSN:1931-4981

    国内共著

    DOI

  • Estimation of the Number of Convallaria Keiskei’s Colonies Using UAV Images Based on a Convolutional Neural Network

    H. Shirai, N. D. M. Tung, Y. Kageyama, C. Ishizawa, D. Nagamoto, K. Abe, T. Kojima, M. Akisawa

    IEEJ Transactions on Electrical and Electronic Engineering   15 ( 10 ) 1552 - 1554   2020年10月  [査読有り]

    ISSN:1931-4981

    国内共著

    DOI

  • Recognition Method for Speed Limit Signs and its Applicability in Recognition of Vehicle Entry Prohibition Signs at Night

    T. Suzuki, Y. Kageyama, C. Ishizawa

    IEEJ Transactions on Electrical and Electronic Engineering   15 ( 10 ) 1448 - 1456   2020年10月  [査読有り]

    ISSN:1931-4981

    国内共著

    DOI

  • Study into Relationship between Uchida-Kraepelin Psychodiagnostic Test Results and Number of Blinks

    S. Nakano, Y. Kageyama

    Journal of the Institute of Industrial Applications Engineers   8 ( 8 ) 89 - 94   2020年07月  [査読有り]

    ISSN:2187-8811

    国内共著

    DOI

  • Analyzing Amber Color Features and Methods of Estimating Colors of Amber Debris

    Hina Ishikawa, Yoichi Kageyama, Chikako Ishizawa, Tsuyoshi Takahashi, Makoto Nishida, Hisao Shinden, Toshio Takizawa, Taro Koyama, Makoto Kobushi

    IEEJ Transactions on Electrical and Electronic Engineering   15 ( 6 ) 872 - 880   2020年05月  [査読有り]

    ISSN:1931-4981

    国内共著

    DOI

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Book(書籍) 【 表示 / 非表示

  • 「発話に伴う口唇の動きと心情および体調変化の関連」,生体情報センシングと人の状態推定への応用(分担執筆;第3章第4節)

    景山 陽一, 中村 悦郎 (担当: 共著 )

    情報技術協会  2020年07月 ISBN: 978-4-86104-800-5

  • 「車載カメラ画像を用いた夜間の最高速度標識の認識技術」,車載センシング技術の開発とADAS、自動運転システムへの応用(分担執筆;第5章第4節)

    石沢 千佳子, 景山 陽一, 西田 眞 (担当: 共著 )

    技術情報協会  2017年05月

  • 「発話に伴う口唇の動きによる個人認証技術」, 高精度化する個人認証技術(分担執筆;第4章第8節)

    西田 眞, 景山 陽一 (担当: 共著 )

    NTS  2014年11月 ISBN: 9784860434137

MISC(査読の無い研究業績) 【 表示 / 非表示

  • 発話に伴う口唇の動き特徴を用いた個人認証技術~発話動作を用いたインターフェースシステムの開発~

    高橋 毅,景山 陽一,西田 眞

    月刊自動認識 ( 日本工業出版 )  29 ( 3 ) 1 - 7   2016年03月

    総説・解説(商業誌)   国内共著

  • Extraction of Character Sequences from Signboards by Using Background Color Information

    M. Nomura, T. Suzuki, Y. Kageyama, C. Ishizawa and M. Nishida

    Electronics and Communications in Japan ( Wiley Periodicals, Inc. )  98 ( 8 ) 57 - 68   2015年07月

    総説・解説(その他)   国内共著

    DOI

  • Quantification of Emotions for Facial Expression: Generation of Emotional Feature Space Using Self-Mapping

    M. Ishii, T. Shimodate, Y. Kageyama, T. Takahashi, M. Nishida

    Developments and Applications of Self-Organizing Maps ( In-tech )    2012年11月

    総説・解説(商業誌)   国内共著

    DOI

  • 情景画像の特徴を考慮した円形道路標識の抽出~明度情報の活用としきい値の自動設定~

    景山陽一,西田眞

    画像ラボ ( 日本工業出版 )  22 ( 5 ) 8 - 14   2011年05月

    総説・解説(商業誌)   国内共著

    色情報と明度情報を併用して標識形状を抽出するとともに,画像特徴を考慮して2値化に用いるしきい値を自動選定する円形道路標識抽出法を紹介した。明度情報を併用した赤標識領域抽出処理は,色相や彩度だけでは標識領域の抽出が困難となる赤標識の抽出に有効であること,彩度値や明度値の2値化に用いるしきい値を自動選定する青標識領域抽出処理は,青標識の抽出に有効であることなどを解説した。

  • 形状情報を用いた口唇領域の自動抽出~発話に伴う口唇の時系列的な動き情報の活用~

    景山陽一,西田眞

    画像ラボ ( 日本工業出版 )  22 ( 1 ) 1 - 8   2011年01月

    総説・解説(商業誌)   国内共著

    色彩情報に加え,発話に伴う口唇の時系列的な動きの情報を考慮し,口唇形状の過剰抽出や欠損を修正する手法を紹介した。提案手法は,楕円モデルを用いた口唇領域判別処理を行い,従来型抽出法により得られた結果との論理和または論理積を求めるため,口唇領域の過剰抽出および欠損が修正可能であることなどを解説した。

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産業財産権 【 表示 / 非表示

  • 倉庫作業支援装置及び倉庫作業支援プログラム(特許第6418551号)

    特許

    審査請求有無:あり

    特願 2014-179858  特開 特開2016-052938  特許 特許第6418551号

    出願日: 2014年09月04日

    公開日: 2016年04月14日

    登録日: 2018年10月19日

    高橋 毅, 西田 眞, 景山 陽一, 石沢 千佳子, 鈴木 賢太, 遠藤 八郎

  • カラー画像に含まれる植生領域の判別方法,判別装置,判別 システム,及び判別プログラム(特許第5679312号)

    特許

    審査請求有無:あり

    特願 特願2011-066643  特許 5679312

    出願日: 2011年03月24日

    登録日: 2015年01月16日

    景山陽一,西田眞,伊藤尚

  • 被写体の白飛び判定方法、判定装置、及び判定プログラム、並びに、画像検索方法、画像検索装置、及びに画像検索プログラム (特許第5610337号)

    特許

    審査請求有無:あり

    特願 特願2010-056229  特開 特許公開2011-191908  特許 5610337

    出願日: 2010年03月12日

    公開日: 2011年09月29日

    登録日: 2014年09月12日

    景山陽一,西田眞,村上龍希

  • 被写体の重要度判定方法及び装置、重要度判定プログラム、画像検索方法及び装置、並びに、画像検索プログラム(特許第5376583号)

    特許

    審査請求有無:あり

    特願 特願2009-121112  特開 特開2010-271776  特許 5376583

    出願日: 2009年05月19日

    公開日: 2010年12月02日

    登録日: 2013年10月04日

    景山陽一, 西田眞,戸塚康皓,佐藤瑞穂,大瀧健太,白澤洋一

  • カラー画像を用いた看板の認識方法(特許第4336755号)

    特許

    審査請求有無:あり

    特願 特願2008-192935  特開 特開2008-287735  特許 4336755

    出願日: 2008年07月28日

    公開日: 2008年11月27日

    登録日: 2009年07月10日

    景山陽一,西田眞

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学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • ICISIP2019 Best Paper Award

    2019年09月08日   The 7th IIAE International Conference on Intelligent Systems and Image Processing 2019  

    受賞者:  Tatsuya Arai, Yoichi Kageyama, Chikako Ishizawa, Kenji Suehiro, Yoshinori Takahashi, Takuya Kobayashi, Masaki Ishii

  • ICISIP2019 Best Presentation Award

    2019年09月07日   The 7th IIAE International Conference on Intelligent Systems and Image Processing 2019  

    受賞者:  Etsuro Nakamura, Tsuyoshi Takahashi, Yoichi Kageyama, Masaki Ishii, Makoto Nishida, Motonari Shirasu

  • ICISIP2018 Best Paper Award

    2018年09月13日   The Institute of Industrial Applications Engineers  

    受賞者:  T. Takahashi, Y. Kageyama, M. Ishii, M. Nishida, E. Nakamura, K. Fujisawa

  • ICISIP2018 Best Poster Award

    2018年09月13日   The Institute of Industrial Applications Engineers  

    受賞者:  T. Suzuki, Y. Kageyama, C. Ishizawa

  • ICISIP2018 Best Poster Award

    2018年09月13日   The Institute of Industrial Applications Engineers  

    受賞者:  H. Ishikawa, Y. Kageyama, C. Ishizawa, T. Takahashi, M. Nishida, H. Shinden, T. Takisawa, T. Koyama, M. Kobushi

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • コミュニケーション支援を目的とした発話時の非接触情報による心情・体調変化の推定

    基盤研究(C)

    研究期間:  2019年04月  -  2022年03月 

  • 空間情報を用いた鳥海山沿岸海域における地下水の湧出メカニズムに関する研究

    基盤研究(C)

    研究期間:  2010年04月  -  2013年03月 

    本研究は,鳥海山からの地下水が伏流水として湧出している日本海沿岸海域を対象とし,異なる種類のセンサで取得されたリモートセンシングデータ(以下,リモセンデータ)を組み合わせて複合的な解析を行い,対象地域における海底地下水の湧出メカニズムを明らかにする。

  • あいまいさを考慮した空間情報による沿岸域の環境情報解析法の開発

    若手研究(B)

    研究期間:  2006年04月  -  2009年03月 

    本申請課題は鳥海山からの地下水が伏流水として湧出している日本海沿岸域を対象とし,異なる種類のリモートセンシングデータを組み合わせて複合的な解析を行うとともに,データの分解能に埋もれた局所的な自然現象の解析を行い,さらに得られた結果に基づき,沿岸域の環境情報と生態系の分布状況との関連を解析する手法の開発を目的としている。具体的には,(1)効果的な情報抽出のための特徴量の選定やアルゴリズムの開発,(2)データの分解能を向上させ,データの分解能に埋もれた情報を抽出するアルゴリズムの開発,(3)データが取得されない期間の情報を補完するアルゴリズムの開発を行う。

  • あいまいさを考慮した空間情報による沿岸域の生態系分布状況解析とデータベースの構築

    若手研究(B)

    研究期間:  2004年04月  -  2006年03月 

    鳥海山からの地下水が伏流水として湧出している日本海沿岸部を対象地域とし,代表的な生態の一つである岩ガキの分布状況を空間情報により解析すること,並びにその結果をデータベース化することを目的としている。具体的には,海底湧出地下水によって生じる沿岸海域の種々の自然現象とリモートセンシングデータとの関連を明らかにした。次に,リモートセンシングデータを用いた解析を行うためのアルゴリズムを開発した。さらに,シミュレーション等により得られた結果や現地の専門家により得られた知見と岩ガキの分布状況との関連を明らかにした。

  • あいまいさを考慮した空間情報による環境評価シミュレーション手法の開発

    若手研究(B)

    研究期間:  2001年04月  -  2003年03月 

    環境問題の多くは局所スケールの問題から発生し広域な範囲に影響を与えている。このため,高分解能センサで取得される局所的な情報を低分解能センサで取得されたデータを介して広い範囲に外挿し細かな情報を推定する手法を開発した。また,山地や海域など異なる特性を示す複数の土地被覆情報から構成される地域の環境変化についても検討を加えた。

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その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 超スマート社会における夜間時の歩行者抽出法の開発と動作解析

    提供機関:  民間財団等  スズキ財団科学技術研究助成

    研究期間: 2020年03月  -  2021年03月 

    資金支給機関区分:民間財団等

  • 久慈産琥珀砕片を対象とした画像センシングによる色調自動選別法の開発

    提供機関:  その他省庁等  JSTマッチングプランナープログラム「企業ニーズ解決試験」

    研究期間: 2016年06月  -  2017年03月 

    資金支給機関区分:その他省庁等

  • 可搬型非接触色特徴解析と変換・表示法の開発

    提供機関:  JST  JST A-STEP トライアウト

    研究期間: 2020年11月  -  2022年03月  代表者:  景山陽一

    資金支給機関区分:その他

  • 画像処理による河川堤防の植生管理技術の開発

    提供機関:  河川財団河川整備基金助成  河川財団河川整備基金助成

    研究期間: 2013年04月  -  2014年03月 

    資金支給機関区分:その他

  • リモートセンシングデータを用いた震災廃棄物量推定法の開発

    提供機関:  JST  復興促進プログラム(A-STEP)

    研究期間: 2012年10月  -  2013年09月 

    資金支給機関区分:その他

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学会等発表 【 表示 / 非表示

  • 畳み込みニューラルネットワークによる廃電子基板を対象としたIC種別判別法に関する基礎検討

    進藤 弘雅, 佐々木 一音, 中村 悦郎, 白井 光, 景山 陽一, 川村 茂, 石沢 千佳子

    第63回 自動制御連合講演会  (オンライン)  2020年11月  -  2020年11月    計測自動制御学会(幹事学会),システム制御情報学会,日本機械学会,化学工学会,精密工学会,電気学会,日本航空宇宙学会

  • 人物とカメラ間距離の変動を考慮した全方位カメラによる発話区間抽出法

    中村 悦郎, 景山 陽一, 白須 礎成

    第63回 自動制御連合講演会  (オンライン)  2020年11月  -  2020年11月    計測自動制御学会(幹事学会),システム制御情報学会,日本機械学会,化学工学会,精密工学会,電気学会,日本航空宇宙学会

  • 八郎湖を対象とするUAVデータのバンド比を用いた分解能向上における学習データセットの条件に関する検討

    松井 解, 白井 光, 景山 陽一, 横山 洋之

    第63回 自動制御連合講演会  (オンライン)  2020年11月  -  2020年11月    計測自動制御学会(幹事学会),システム制御情報学会,日本機械学会,化学工学会,精密工学会,電気学会,日本航空宇宙学会

  • PCモニタ上における視線情報のノイズを低減可能な解析法の検討

    伊藤 悠大, 石沢 千佳子, 景山 陽一

    第63回 自動制御連合講演会  (オンライン)  2020年11月  -  2020年11月    計測自動制御学会(幹事学会),システム制御情報学会,日本機械学会,化学工学会,精密工学会,電気学会,日本航空宇宙学会

  • 骨格データを用いた人物の行動認識技術の開発に関する基礎検討

    雲 河晨, 中村 悦郎, 景山 陽一, 石沢 千佳子, 加藤 伸彦, 五十嵐 健, 鈴木 守

    第63回 自動制御連合講演会  (オンライン)  2020年11月  -  2020年11月    計測自動制御学会(幹事学会),システム制御情報学会,日本機械学会,化学工学会,精密工学会,電気学会,日本航空宇宙学会

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教育活動に関する受賞 【 表示 / 非表示

  • 情報処理学会東北支部奨励賞

    2020年06月   情報処理学会東北支部  

    受賞者: 新井達也

    令和元年度第1回情報処理学会東北支部研究会で発表した内容が評価され,6月10日に情報処理学会東北支部奨励賞を受賞。なお,令和元年度には合計7回研究会が開催され,研究会からの受賞は2名。
    発表タイトル:UAVデータを用いた送電線・樹林間の離隔計測および送電線周辺における植生管理法の開発
    ○新井 達也, 景山 陽一, 石沢 千佳子, 白井 光, 石井 雅樹, 末廣 健二, 高橋 伸明, 小林 拓也, 矢口 正平, 佐藤 利春, 澤田 道弘, 千葉 樹

  • 電気学会東北支部長賞(優秀論文賞)

    2020年04月   電気学会東北支部  

    受賞者: 中村悦郎

  • 電気学会優秀論文発表賞

    2020年04月   電気学会  

    受賞者: 中村悦郎

  • 令和元年度日本知能情報ファジィ学会東北支部研究会奨励賞

    2020年03月   日本知能情報ファジィ学会東北支部  

    受賞者: 伊藤 悠大

  • 令和元年度日本知能情報ファジィ学会東北支部研究会奨励賞

    2020年03月   日本知能情報ファジィ学会東北支部  

    受賞者: 山田 真奈

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その他教育活動及び特記事項 【 表示 / 非表示

  • 2018年11月
     
     

    授業優秀教員

  • 2016年11月
     
     

    授業優秀教員

  • 2015年03月
     
     

    授業優秀教員

  • 2011年10月
    -
    2020年11月

    学生からの評価が高い授業(専門科目)

  • 2007年04月
    -
    2012年09月

    学生からの評価が高い授業(基礎科目)

    「情報処理の技法」が「学生からの評価が高い授業」として認定される
    2007年度から5年連続。

 

学内活動 【 表示 / 非表示

  • 2020年04月
    -
    継続中
      理工学研究科長補佐   (所属部局内委員会)

  • 2018年04月
    -
    継続中
      学務委員会 委員長   (所属部局内委員会)

  • 2016年04月
    -
    2017年03月
      情報工学専攻長,情報工学科長,人間情報工学コース長   (所属部局内委員会)

  • 2014年04月
    -
    2016年03月
      情報工学専攻長,情報工学科長,数理・電気電子情報学科長,人間情報工学コース長   (所属部局内委員会)

  • 2016年07月
    -
    2017年06月
      代議員選挙管理委員会 委員長   (所属部局内委員会)

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学会(学術団体)・委員会 【 表示 / 非表示

  • 2020年02月
    -
    2022年03月

    日本素材物性学会   第9回素材物性学国際会議組織委員会委員

  • 2019年04月
    -
    2020年03月

    情報処理学会   2019年度電気関係学会東北支部連合大会現地実行委員長

  • 2009年04月
    -
    継続中

    日本知能情報ファジィ学会   東北支部運営委員

  • 2008年04月
    -
    継続中

    情報処理学会   東北支部運営委員

  • 2017年06月
    -
    継続中

    廃棄物資源循環学会   東北支部幹事

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学外の社会活動(高大・地域連携等) 【 表示 / 非表示

  • 秋田大学講座:超スマート社会への対応;「情報の共有」から「共感の共有」を実現させるためのセンシング技術 講師

    秋田大学 

    2020年10月
     
     

  • 高大連携授業 高校生のための最新人間情報学 (AIからVRまで) :「画像・センシングで見守る秋田の暮らし」 講師

    2020年10月
     
     

  • 第40回青森県高等学校総合文化祭自然科学部門 サイエンスカフェ(講演会)において,出前講義

    2019年10月
     
     

  • イノベーション・ジャパン2019 出展

    2019年08月
     
     

  • 秋田ICTフェア2019 出展

    2019年08月
     
     

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