学会等発表 - 髙橋 茉由
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学習者の内的体験を核とした文学教材研究 その2―「握手」の授業実践を基にして―
髙橋 茉由
全国大学国語教育学会 2024年度 第147回 越谷大会 (文教大学) 2024年10月 - 2024年10月 全国大学国語教育学会
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〈第三項〉論で新しい文学の授業を創る
髙橋 茉由 [招待有り]
「文学研究×国語教育」の会 夏期研究集会 2024年08月 - 2024年08月 「文学研究×国語教育」の会
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学習者の内的体験を核とした文学教材研究 ―「走れメロス」を始めとした中学校教材の考察―
髙橋 茉由
第146回全国大学国語教育学会(鹿児島大会) (鹿児島大学郡元キャンパス) 2024年05月 - 2024年05月 全国大学国語教育学会
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学習者の文学的イメージ体験 ―授業後に学習者が自発的に創作した物語を読む―
髙橋 茉由
第145回全国大学国語教育学会 信州大会 (信州大学 長野(教育)キャンパス(教育学部)) 2023年11月 - 2023年11月 全国大学国語教育学会
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学習者の「文学体験」の過程 ―「気のいい火山弾」の実践考察を通して―
髙橋茉由
初等教育カリキュラム学会 第6回大会 2022年01月 - 2022年01月
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西郷文芸学「相変移」論の成立
髙橋茉由
初等教育カリキュラム学会第4回大会 2020年01月 - 2020年01月
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西郷文芸学「相変移」論を用いた(踏まえた)授業―『水仙月の四日』を教材として―
髙橋茉由 [招待有り]
日本文学協会第74回大会 国語教育の部 テーマ 〈読むこと〉の価値の創造―宮沢賢治の授業を拓く― 2019年12月 - 2019年12月
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思想期における西郷文芸学の読み―『モチモチの木』の読みを例に―
髙橋茉由
広島大学と西安交通大学との文学教育共同研究会 (中国(西安)、西安交通大学) 2018年12月 - 2018年12月
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西郷文芸学の到達点としての「相変移」論の成立
髙橋茉由
全国大学国語教育学会第135回 東京ウォーターフロント大会 2018年10月 - 2018年10月
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「話すこと・聞くこと」の指導法―話し合いの活動に焦点をあてて―
髙橋茉由
大谷大学国語教育学会 第4回研究大会 2016年12月 - 2016年12月
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教材と読者をつなげる文学の授業-『海の命』の実践を手がかりに-
髙橋茉由
大谷大学国語教育学会 第3回研究大会 2015年11月 - 2015年11月
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西郷竹彦「典型をめざす読み」に対する一考察
髙橋茉由
第129回全国大学国語教育学会西東京大会 2015年10月 - 2015年10月
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国語科教育における指導方法―「認識の方法」を中心に―
髙橋茉由
大谷大学国語教育学会 第2回研究大会 2014年11月 - 2014年11月
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「読むこと」から「書くこと」へ―「認識の方法」を活かした詩の授業―
髙橋茉由
第66回関西教育学会 2014年11月 - 2014年11月