山崎 貞一郎 (ヤマザキ テイイチロウ)

YAMAZAKI Teiichiro

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所属

大学院医学系研究科(医学専攻等)  医学専攻  社会環境医学系  衛生学・公衆衛生学講座

メールアドレス

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研究分野・キーワード

生活習慣病、動脈硬化性疾患、糖尿病、介護予防

出身大学 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    2008年03月

    神奈川県立保健福祉大学   保健福祉学部   リハビリテーション学科理学療法学専攻   卒業

出身大学院 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    2021年03月

    東北大学  医学系研究科  公衆衛生学専攻  修士課程  修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 東北大学 -  修士(公衆衛生学)

  • 神奈川県立保健福祉大学 -  学士(理学療法学)

職務経歴(学内) 【 表示 / 非表示

  • 2021年12月
    -
    継続中

    秋田大学   大学院医学系研究科(医学専攻等)   医学専攻   社会環境医学系   衛生学・公衆衛生学講座   助教  

学会(学術団体)・委員会 【 表示 / 非表示

  • 2021年04月
    -
    継続中
     

    日本国

     

    日本循環器理学療法学会

  • 2019年04月
    -
    継続中
     

    日本国

     

    日本予防理学療法学会

  • 2019年04月
    -
    継続中
     

    日本国

     

    日本糖尿病理学療法学会

  • 2019年04月
    -
    継続中
     

    日本国

     

    日本地域理学療法学会

  • 2018年07月
    -
    継続中
     

    日本国

     

    日本公衆衛生学会

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論文 【 表示 / 非表示

Book(書籍) 【 表示 / 非表示

  • 理学療法臨床実習とケーススタディ

    鶴見, 隆正, 辻下, 守弘, 奈良, 勲 (担当: その他 )

    医学書院  2020年12月 ISBN: 9784260042680

    CiNii

MISC(査読の無い研究業績) 【 表示 / 非表示

  • 心不全患者に対するフィジカル・アセスメント

    山崎 貞一郎

    秋田理学療法 ( (公社)秋田県理学療法士会 )  28 ( 1 ) 13 - 19   2021年03月

    未設定

  • 当院外来透析患者におけるフレイル・サルコペニア有症率

    長谷川 壮, 大場 みゆき, 山崎 貞一郎, 成田 裕一郎, 宮形 滋, 近江 薫

    秋田腎不全研究会誌 ( 秋田腎不全研究会 )  20   64 - 68   2017年11月

    未設定

    外来通院中の血液透析患者36名(男性26名、女性10名、平均67.1±10.1歳)を対象とした。フレイルの診断にはFriedらによる診断基準、サルコペニアの診断にはAsian Working Group for Sarcopenia(AWGS)による診断基準を採用した。診断後に、有症群と無症群に群分けした。身体能力の指標としてShort Physical Performance Buttery(SPPB)、栄養状態の指標としてGeriatric Nutritional Risk Index(GNRI)を用いた。フレイルと診断した患者は24名(男性16名、女性8名、平均70.9±7.5歳)で、有症率は47%であった。サルコペニアと診断した患者は15名(男性11名、女性4名、平均74.1±5.5歳)で、有症率は29%であった。フレイル群と非フレイル群の群間比較において、年齢、SPPB、歩数、GNRIに有意差を認めた。サルコペニア群と非サルコペニア群の群間比較において、年齢、SPPB、歩数に有意差を認めた。

学会等発表 【 表示 / 非表示

  • 不妊治療経験の有無による労働環境に対する認識の差異

    佐藤高輝, 山崎貞一郎, 前田恵理, 山田典子

    第80回日本公衆衛生学会総会  2021年12月  -  2021年12月   

  • 出産回数と認知機能との関連に関する横断研究:大迫研究

    山崎貞一郎, 野村恭子, 佐藤倫広, 原梓, 坪田恵, 村上任尚, 廣瀬卓男, 辰巳友佳子, 井上隆輔, 浅山敬, 菊谷昌浩, 目時弘仁, 寶澤篤, 今井潤, 大久保孝義

    第80回日本公衆衛生学会総会  2021年12月  -  2021年12月   

  • 地域在住高齢者のボランティア活動と要介護発生リスクとの関連:鶴ケ谷プロジェクト

    山崎貞一郎, 菅原由美, 辻一郎

    第78回日本公衆衛生学会総会  2019年  -  2019年   

  • 高齢急性心不全入院患者の年齢による社会的背景の差異の検討

    山崎貞一郎, 鈴木友子, 阪本亮平

    第24回日本心臓リハビリテーション学会学術集会  2018年  -  2018年   

  • 高齢心不全患者の介護保険での心臓リハ継続の必要性-退院後の外来リハ移行の現状から-

    山崎貞一郎, 鈴木友子, 阪本亮平

    第24回日本心臓リハビリテーション学会学術集会  2018年  -  2018年   

 

学会・委員会等活動 【 表示 / 非表示

  • 2021年09月
    -
    継続中

    日本地域理学療法学会   評議員