MISC(査読の無い研究業績) - 小倉 拓也
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松本潤一郎『ドゥルーズとマルクス 近傍のコミュニズム』
小倉拓也
図書新聞 ( 武久出版 ) ( 3405 ) 4 - 4 2019年06月 [依頼有り]
書評,文献紹介等 単著
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稲垣諭『壊れながら立ち上がり続ける 個の変容の哲学』
小倉拓也
REPRE ( 表象文化論学会 ) ( 35 ) 2019年02月 [依頼有り]
書評,文献紹介等 単著
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ニック・ランド「死と遣る――タナトスと欲望する生産についての所見」
ニック・ランド, 小倉拓也
現代思想 ( 青土社 ) 47 ( 1 ) 157 - 170 2019年01月 [依頼有り]
その他記事 単著
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新世紀ドゥルーズ論――絶望とともに生きて死ぬドゥルーズの哲学
小倉拓也, 福尾匠
図書新聞 ( 武久出版 ) ( 3379 ) 2018年12月 [依頼有り]
総説・解説(商業誌) 国内共著
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ピエール・モンテベロ『ドゥルーズ 思考のパッション』
小倉拓也
図書新聞 ( 武久出版 ) ( 3371 ) 2018年10月 [依頼有り]
書評,文献紹介等 単著
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「HYPER-CONCRETENESS ――フィクションと生活」展 引き摺られるもの
小倉拓也
web版美術手帖 ( 美術出版社 ) 2018年04月 [依頼有り]
総説・解説(商業誌) 単著
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奇跡について
小倉拓也
文學界 ( 文藝春秋 ) 72 ( 1 ) 2017年12月 [依頼有り]
総説・解説(商業誌) 単著
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文庫版解説――読解の手引
小倉拓也
千葉雅也『動きすぎてはいけない――ジル・ドゥルーズと生成変化の哲学』 ( 河出書房新社 ) 2017年09月 [依頼有り]
総説・解説(その他) 単著
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日仏哲学会ワークショップ「ドゥルーズ哲学と先行者たち――リュイエル、マルディネ、シモンドン」に登壇して
小倉拓也
hyphen ( DG-Lab ) ( 1 ) 2016年04月
総説・解説(その他) 単著
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現象学と病理学――マルク・リシールをめぐって
澤田哲生, 小倉拓也, 塩飽耕規
現象学年報 ( 日本現象学会 ) ( 31 ) 2015年11月 [依頼有り]
総説・解説(学術雑誌) 国内共著
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小林徹著『経験と出来事 メルロ=ポンティとドゥルーズにおける身体の哲学』
小倉拓也
フランス哲学・思想研究 ( 日仏哲学会 ) ( 20 ) 2015年09月 [依頼有り]
書評,文献紹介等 単著
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千葉雅也著『動きすぎてはいけない ジル・ドゥルーズと生成変化の哲学』
小倉拓也
フランス哲学・思想研究 ( 日仏哲学会 ) ( 19 ) 2014年09月 [依頼有り]
書評,文献紹介等 単著
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解説――別の仕方で
小倉拓也
ブルース・フィンク『後期ラカン入門――ラカン的主体について』 ( 人文書院 ) 2013年09月
総説・解説(その他) 単著
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Anne Sauvagnargues, Deleuze et l’art
小倉拓也
年報人間科学 ( 大阪大学大学院人間科学研究科 ) ( 34 ) 2013年03月
総説・解説(大学・研究所紀要) 単著
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James Williams, Gilles Deleuze's Logic of Sense
小倉拓也
年報人間科学 ( 大阪大学大学院人間科学研究科 ) ( 31 ) 2010年03月
総説・解説(大学・研究所紀要) 単著
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Yann Laporte, Gilles Deleuze, l'épreuve du temps
小倉拓也
年報人間科学 ( 大阪大学大学院人間科学研究科 ) ( 30 ) 2009年03月
総説・解説(大学・研究所紀要) 単著