田口 岳志 (タグチ タケシ)

TAGUCHI Takeshi

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所属

大学院理工学研究科  システムデザイン工学専攻  土木環境工学コース 

研究キーワード 【 表示 / 非表示

  • 地盤工学

  • 土木工学

出身大学 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    2007年03月

    山口大学   工学部   卒業

出身大学院 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    2005年04月

    山口大学  工学研究科  理工学研究科 博士後期課程 設計工学専攻  博士後期課程  修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 山口大学 -  博士(工学)

職務経歴(学内) 【 表示 / 非表示

  • 2017年04月
    -
    継続中

    秋田大学   大学院理工学研究科   システムデザイン工学専攻   土木環境工学コース   助教  

職務経歴(学外) 【 表示 / 非表示

  • 2009年04月
    -
    2017年03月

      山口大学   産学公連携・イノベーション推進機構   URA

  • 2007年04月
    -
    2009年03月

      佐賀大学   低平地研究センター   センター講師

学会(学術団体)・委員会 【 表示 / 非表示

  • 2007年04月
    -
    継続中
     

    日本国

     

    東北の砂防を考えるアドバイザー会議委員

  • 2007年04月
    -
    継続中
     

    日本国

     

    地盤工学会

  • 2007年04月
    -
    継続中
     

    日本国

     

    土木学会

研究分野 【 表示 / 非表示

  • 社会基盤(土木・建築・防災) / 地盤工学  / 地盤工学

  • 社会基盤(土木・建築・防災) / 地盤工学  / セメント安定処理土,洪水堆積物調査,ベンダーエレメント

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 測量士

 

学位論文 【 表示 / 非表示

  • セメント安定処理土の圧密養生効果に関する基礎的研究

    田口岳志

      2007年03月

    単著

研究等業績 【 表示 / 非表示

    ◆原著論文【 表示 / 非表示

  • 秋田県雄物川中流域における洪水由来の堆積物特性とその発生頻度

    田口 岳志, 荒野 拓海, 小池 勇輝, 楮原 京子, 松木 宏彰, 鈴木 素之

    地盤工学ジャーナル ( 公益社団法人 地盤工学会 )  19 ( 1 ) 89 - 100   2024年03月

    研究論文(学術雑誌)  

    <p>本研究は,秋田県雄物川中流域の強首,九升田,刈和野,大曲の 4 地区において過去の洪水災害履歴を解き明かし,今後発生し得る大規模災害の予測に役立てることを最終的な目的としている。近世の古文書や地域に残存する災害史および生活史の調査結果から調査フィールドを選定し,ハンディジオスライサーを用いた地層調査を行った。採取したコアや炭化物に対して,粒度試験,含水比試験,顕微鏡観察および放射性炭素年代測定を実施した。その結果,各地区において過去に発生した洪水痕跡の特徴を有する層を複数確認することができた。</p>

    DOI CiNii Research

  • Unconfined Compressive Strength and Microscopic Structure Characteristics of Cement Treated Peat Subjected to Crushing and Re-Constitution

    Taguchi Takeshi, Ogino Toshihiro, Suzuki Motoyuki

    Zairyo/Journal of the Society of Materials Science, Japan ( Zairyo/Journal of the Society of Materials Science, Japan )  71 ( 1 ) 103 - 110   2022年

    研究論文(学術雑誌)   国内共著

    <p>A cement-based stabilizer is effective in stabilizing the peat soft ground with extremely high compressibility and low shear strength for road construction. Moreover, the stabilized peat soil is occasionally fractured and reused in embankments, depending on the construction site conditions. In such circumstances, the stabilized peat soil is subjected to stress history owing to stabilization, crushing, and reconstitution. In this study, to evaluate the implication in engineering, the fractured stabilized soil sample was used to conduct unconfined compression (UC), mercury intrusion porosimeter (MIP), and scanning electron microscope (SEM) tests to measure the strength and microscopic structural characteristics. Additionally, the peat characteristics of the stabilized fractured soil that had undergone the stress history of “stabilization, crushing, and reconstitution” were analyzed. The results indicated that the period from immediately after the stabilization treatment to crushing and reconstitution and the curing period after crushing and reconstitution influenced the unconfined compressive strength of the soil. In addition, the strength of the stabilized fractured soil was higher than that of the soil that underwent regular stabilization. The outcomes of this study are beneficial for construction sites where it is desirable to minimize the environmental impact by reducing the amount of cement-based stabilizer added or where quality control and a good workability of solidified soil are required.</p>

    DOI CiNii Research

  • 統計的手法による泥炭性軟弱地盤の自然含水比分布のモデル化および信頼区間推定

    阿部 剛成, 荻野 俊寛, 林 宏親, 西村 聡, 田中 洋行, 山添 誠隆, 田口 岳志

    AI・データサイエンス論文集 ( 公益社団法人 土木学会 )  3 ( J2 ) 158 - 167   2022年

    研究論文(学術雑誌)  

    <p>北海道石狩川流域の泥炭性軟弱地盤から得られた675点の自然含水比データにもとづいて,その確率的な分布を深度の関数として一般化線形モデルによってモデル化した.含水比の分布には3種類の確率密度関数を候補とし,その確率分布の平均値を深度に関する0次〜5次の多項式としたモデルが検討された.確率密度関数およびモデル次数が異なる18モデルの統計的,工学的な視点による比較から,有機分を含んだ土質および無機質土に対し,工学的に最良のモデルを提案し,その妥当性が確かめられた.また,ブートストラップ法を用いて提案モデルの含水比平均,5パーセンタイルおよび95パーセンタイル点の信頼区間を算定し,母集団である原地盤における自然含水比分布を推定した.</p>

    DOI CiNii Research

  • コンクリート構造物の外観検査のための画像合成および半自動ひび割れ評価

    藤田 悠介, 田口 岳志, 浜本 義彦

    土木学会論文集   74 ( 1 ) 18 - 32   2018年05月  [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)   国内共著

  • Peak and residual strength characteristics of cement-treated soil cured under different consolidation conditions

    Suzuki, M., Fujimoto, T., Taguchi, T

    Soils and Foundations   54 ( 4 ) 687 - 698   2014年04月  [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)   国内共著

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    ◆国際会議プロシーディングス【 表示 / 非表示

  • Field measurement and evaluation of thermal characteristics of the ground and the boundary for the utilization of cold source within the ground

    Chikahisa ,H. Taguchi, T. Fujii,N . Wada , M. and Kawamura, S.

    European Rock Mechanics Symposium     849 - 852   2010年04月  [査読有り]

    研究論文(国際会議プロシーディングス)   国内共著

  • Evaluation of Microstructure of Stabilized Soil

    Taguchi, T. Hino,T.Chai,J.and S. L. Shen.

    International Symposium on Deep Mixing & Admixture Stabilization     120 - 128   2009年06月  [査読有り]

    研究論文(国際会議プロシーディングス)   国内共著

  • The Ariake Sea Coastal Road Project in the Saga Lowlands: Properties of soft foundations and use of dredged clayey soil as an embankment material

    Hino,T. Taguchi, T. and Chai,J.

    International Symposium on Lowland Technology ISLT     467 - 472   2008年04月  [査読有り]

    研究論文(国際会議プロシーディングス)   国内共著

  • Evaluation of Unconfined Compressive Strength of Cement Soil column Cured Under Stress

    Suzuki, M. Yamamoto, T. Taguchi,T. and Hino,T.

    The 1st KICT-CBNU-YU Joint Workshop,Ground Improvement and Reinforcement Techniques     39 - 48   2007年04月  [査読有り]

    研究論文(国際会議プロシーディングス)   国内共著

  • Consideration on Applying of Unconfined Compressive trength Evaluation of Soil-Cement Column Cured Under Stress to Saga Lowland

    Taguchi,T.Hino,T. Suzuki,M.and Yamamoto,T.

    Proc. of International Symposium on Geotechnical Engineering,Ground Improvement and Geotechnics for Human Security and Environmentl Preservation     659 - 667   2007年04月  [査読有り]

    研究論文(国際会議プロシーディングス)   国内共著

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    ◆⼤学,研究機関紀要【 表示 / 非表示

  • 浮泥・底泥の安定処理特性と直送安定処理プロセスに基づくコストの試算

    日野剛徳,田口岳志

    低平地研究   18   2009年04月  [査読有り]

    研究論文(大学,研究機関紀要)   国内共著

  • 軟弱地盤中塩濃度・pH・ORP の視点に基づく深層混合処理工法適用上の注意点抽出の試み

    日野剛徳,北村純一,田口岳志,伊賀屋 豊,垣内尚子

    低平地研究   18   2009年04月  [査読有り]

    研究論文(大学,研究機関紀要)   国内共著

  • 佐賀低平地における酸化マグネシウムを用いた浮泥・底泥の安定処理特性と溶出特性に関する基礎的研究

    田口岳志,日野剛徳,柴 錦春,西野伸幸,三浦友規子

    日本材料学会第8回地盤改良シンポジウム発表論文集     59 - 64   2008年04月  [査読有り]

    研究論文(大学,研究機関紀要)   国内共著

  • 圧密養生したセメント安定処理土の強度に及ぼす排水条件と寸法効果の影響

    田口岳志,鈴木素之,山本哲朗,半田祥一

    低平地研究   16   13 - 18   2007年04月  [査読有り]

    研究論文(大学,研究機関紀要)   国内共著

  • ◆研究会,シンポジウム資料等【 表示 / 非表示

  • 秋田県雄物川流域「大曲・刈和野・九升田」地域の洪水堆積物調査

    田口 岳志, 鈴木 素之, 楮原 京子

    第63回地盤工学シンポジウム発表論文集   -   2022年

    研究論文(研究会,シンポジウム資料等)  

    CiNii Research

  • 雄物川流域・強首地区における洪水履歴と住民の防災意識

    田口 岳志, 楮原 京子, 鈴木 素之

    第10 回土砂災害に関するシンポジウム論文集   -   199 - 203   2020年  [査読有り]

    研究論文(研究会,シンポジウム資料等)  

    CiNii Research

  • 冷却システムの可能性調査を目的とした水道水の温度計測とその評価に関する一考察

    近久博志,田口岳志,藤井訓司,和田 誠,河村志朗,河村重行

    地盤工学会 地盤の環境・計測技術に関するシンポジウム論文集     113 - 118   2010年04月  [査読有り]

    研究論文(研究会,シンポジウム資料等)   国内共著

  • 上載圧下で養生した安定処理土の微細構造

    藤野秀利,鈴木素之,藤本哲生,田口岳志,山本哲朗,岡林茂生

    地盤工学会中国支部論文報告集「地盤と建設」   21 ( 1 ) 95 - 100   2003年04月  [査読有り]

    研究論文(研究会,シンポジウム資料等)   国内共著

  • 上載圧下で養生した安定処理土の一軸圧縮強度特性

    岡林茂生,藤野秀利,山本哲朗,鈴木素之,田口岳志

    日本材料学会第4回地盤改良シンポジウム発表論文集     95 - 102   2002年04月  [査読有り]

    研究論文(研究会,シンポジウム資料等)   国内共著

  • ◆その他【 表示 / 非表示

  • 秋田県雄物川流域「大曲・刈和野・九升田」地域の洪水堆積物調査

    田口 岳志, 鈴木 素之, 楮原 京子

    第63回地盤工学シンポジウム発表論文集   -   2022年

    CiNii Research

  • 統計的手法による泥炭性軟弱地盤の自然含水比分布のモデル化および信頼区間推定

    阿部 剛成, 荻野 俊寛, 林 宏親, 西村 聡, 田中 洋行, 山添 誠隆, 田口 岳志

    AI・データサイエンス論文集 ( 公益社団法人 土木学会 )  3 ( J2 ) 158 - 167   2022年

    北海道石狩川流域の泥炭性軟弱地盤から得られた675点の自然含水比データにもとづいて,その確率的な分布を深度の関数として一般化線形モデルによってモデル化した.含水比の分布には3種類の確率密度関数を候補とし,その確率分布の平均値を深度に関する0次〜5次の多項式としたモデルが検討された.確率密度関数およびモデル次数が異なる18モデルの統計的,工学的な視点による比較から,有機分を含んだ土質および無機質土に対し,工学的に最良のモデルを提案し,その妥当性が確かめられた.また,ブートストラップ法を用いて提案モデルの含水比平均,5パーセンタイルおよび95パーセンタイル点の信頼区間を算定し,母集団である原地盤における自然含水比分布を推定した.

    DOI CiNii Research

  • 雄物川流域・強首地区における洪水履歴と住民の防災意識

    田口 岳志, 楮原 京子, 鈴木 素之

    第10 回土砂災害に関するシンポジウム論文集   -   199 - 203   2020年

    CiNii Research

学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • 土木学会 土木情報学論文賞

    2019年09月26日   土木学会  

    受賞者:  藤田 悠介, 田口 岳志, 浜本 義彦

  • 土木情報学論文賞受賞

    2019年09月   土木学会   コンクリート構造物の外観検査のための画像合成および半自動ひび割れ評価

    受賞者:  藤田悠介, 田口岳志, 浜本義彦

  • 日刊工業新聞社モノづくり連携大賞特別賞

    2011年11月01日   日刊工業新聞社  

    受賞者:  山口大学

  • 土木学会西部支部研究発表会 優秀講演者賞受賞

    2008年03月01日   土木学会  

    受賞者:  田口岳志

  • 土木学会第56回年次学術講演会 講演優秀賞受賞

    2001年11月01日   土木学会  

    受賞者:  田口岳志

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 土石流発生サイクルと不安定土砂の堆積速度を導入した土砂災害切迫度算定モデルの検証

    挑戦的研究(萌芽)

    研究期間:  2022年06月  -  2025年03月  代表者:  鈴木 素之, 田口 岳志, 楮原 京子, 長井 正彦, 太田 岳洋

  • ベンダーエレメント法の適用限界拡張のための補正法の確立と一般利用に向けた実装

    基盤研究(C)

    研究期間:  2022年04月  -  2025年03月  代表者:  荻野 俊寛, 田口 岳志

  • 堤体盛土を対象とした原位置簡易型ベンダーエレメント法の適用性検証に関する研究

    基盤研究(C)

    研究期間:  2021年04月  -  2024年03月  代表者:  田口 岳志, 荻野 俊寛, 鈴木 素之

  • 地盤履歴と災害伝承を融合した「時間防災学」視点でのミレニアム土砂・洪水氾濫の解明

    基盤研究(A)

    研究期間:  2019年04月  -  2024年03月  代表者:  鈴木 素之, 田口 岳志, 楮原 京子, 川島 尚宗, 長井 正彦, 赤松 良久

  • 線形理論にもとづく補正法を用いたベンダーエレメント法の適用限界の拡張

    基盤研究(C)

    研究期間:  2018年04月  -  2022年03月  代表者:  荻野 俊寛, 田口 岳志

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その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 秋田県雄物川における洪水由来の堆積物特性とその発生頻度に関する研究

    提供機関:  民間財団等  河川財団令和6年度河川基⾦助成事業

    研究期間: 2024年04月  -  2025年03月  代表者:  田口岳志

    資金支給機関区分:民間財団等

  • 火山性堆積斜面を対象とした原位置ベンダーエレメント式崩壊検知・通報システムの開発

    提供機関:  民間財団等  令和2年土科学センター財団研究助成

    研究期間: 2020年04月  -  2021年03月  代表者:  田口岳志

    資金支給機関区分:民間財団等

  • 盛土・堤体の維持管理を目的としたポータブルベンダーエレメント装置の開発

    提供機関:  民間財団等  令和元年土科学センター財団研究助成

    研究期間: 2019年04月  -  2020年03月  代表者:  田口岳志

    資金支給機関区分:民間財団等

  • 固化処理土および固化破砕土の土質定数c材・Φ材の根源を探る

    提供機関:  民間財団等  平成30年土科学センター財団研究助成

    研究期間: 2018年04月  -  2019年03月  代表者:  田口岳志

    資金支給機関区分:民間財団等

  • 有明海沿岸道路建設における浚渫泥・建設発生泥を用いた盛土材料の環境調和型改良技術の開発

    提供機関:  九州建設技術管理協会  九州建設技術管理協会研究開発助成

    研究期間: 2008年04月  -  2009年03月 

    資金支給機関区分:その他

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共同研究実施実績 【 表示 / 非表示

  • 鳥海山周辺に堆積する泥流堆積物に関する研究

    提供機関:  奥山ボーリング株式会社  民間企業  学内共同研究

    研究期間:  2018年04月  -  2019年03月 

    秋田県の鳥海山周辺に堆積する泥流堆積物に関して,力学的アプローチによって,土砂崩壊メカニズムを解明する。

学会等発表 【 表示 / 非表示

  • 円筒カラム型BE試験装置を用いた砂質土供試体の乾湿繰り返しがせん断波速度に与える影響

    奥山耕成,田口岳志 柴田剛志,荻野俊寛

    令和6年度土木学会東北支部技術研究発表会  2025年03月  -  2025年03月    土木学会

  • 時間防災学の視点を用いた雄物川流域「下黒瀬地区」の洪水・土石流堆積物調査

    伊藤幸輝,田口岳志,鈴木素之

    令和6年度土木学会東北支部技術研究発表会  2025年03月  -  2025年03月    土木学会

  • 時間防災学の視点を用いた雄物川流域「下黒瀬地区」の洪水・土石流堆積物調査

    田口岳志,伊藤幸輝,鈴木素之

    自然災害研究協議会中国地区部会研究論文集  2025年03月  -  2025年03月    自然災害研究協議会

  • 脆弱なベンダーエレメントの計測部を被覆する強化氷の作製

    上野瑞季,田口岳志 荻野俊寛,鈴木素之

    令和6年度土木学会東北支部技術研究発表会  2025年03月  -  2025年03月    土木学会

  • 固化破砕を伴う泥炭安定処理土の段階添加が強度に与える影響

    田口岳志,鈴木躍人,荻野俊寛,鈴木素之

    第59回地盤工学研究発表会  2024年07月  -  2024年07月    地盤工学会

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教育活動に関する受賞 【 表示 / 非表示

  • 地盤工学研究発表会優秀論文発表者賞

    2023年07月   地盤工学会  

    受賞者: 髙橋拓弘

    硬質材料に対するベンダーエレメント法適用に関する研究においおて,大学院2年生の髙橋拓弘君が受賞した。

  • 地盤工学研究発表会優秀論文発表者賞

    2019年08月   地盤工学会  

    受賞者: 鳥山哲,田口岳志,荻野俊寛

    固化破砕土の応力履歴を伴う泥炭セメント安定処理土の微視的構造に関する研究において,指導学生の鳥山哲君が優秀発表者賞を受賞
    した。

 

学外の社会活動(高大・地域連携等) 【 表示 / 非表示

  • 出張講義

    湯沢高校  道のまわりの力持ち ~密かに活躍している防災構造物~  (秋田大学zoom) 

    2021年09月
     
     

    出張講義を2コマ担当した。