基本情報 【 表示 / 非表示

石井 宏一 (イシイ コウイチ)

ISHII Koichi

写真a

所属

教育文化学部  学校教育課程  教育実践講座  教育実践コース

職名

准教授

研究分野・キーワード

構成学、基礎造形学、情報デザイン

science of art and design, information design

出身大学 【 表示 / 非表示

  • 北海道教育大学   教育学部   小学校教員養成課程   1990年03月  卒業

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 筑波大学  芸術研究科  デザイン専攻  修士課程  1992年03月  修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 筑波大学 -  修士(デザイン学)

  • 北海道教育大学 -  教育学士

職務経歴(学内) 【 表示 / 非表示

  • 2007年04月
    継続中

    秋田大学   教育文化学部   学校教育課程   准教授  

    2007.04
    -
     

    Akita University   Faculty of Education and Human Studies   Department of School Education   Associate Professor

職務経歴(学外) 【 表示 / 非表示

  • 2004年04月
    2007年03月

      北海道教育大学   教育学部函館校   助教授

  • 2000年04月
    2004年03月

      公立はこだて未来大学   システム情報科学部   講師

  • 1992年04月
    2000年03月

      雪印乳業株式会社   宣伝部

所属学会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 2000年04月
    継続中
     

    日本デザイン学会  日本国

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • デザイン学 (Design science)

  • 感性情報学 (Kansei informatics)

 

論文 【 表示 / 非表示

  • 教員養成教育における「構成」の方法論に基づく教育実践の試み(3)ー初等教育科目「初等図画工作Ⅳ」における教育実践の事例ー

    石井宏一

    秋田大学教育文化学部教育実践研究紀要第39号   ( 39 )   25 - 35   2017年03月

  • 教員養成における「構成」の方法論に基づく教育実践の試み(2)—主として「視知覚」の特性に着目した教育実践の事例—

    石井宏一

    秋田大学教育文化学部教育実践紀要第38号   41 - 50   2016年03月

  • デザインにおける表現の「適切性」の確保について―"evidence-based design(EBD)"における「デザイン」と「構成」の機能―

    石井宏一

    秋田大学教育文化学部紀要(教育科学)第71集   41 - 50   2016年03月

  • 教員養成教育における「構成」の方法論に基づく教育実践の試みー主として造形素材としての「光」の特性に着目した教育実践の事例ー

    石井宏一

    秋田大学教育文化学部教育実践紀要   ( 37 )   25 - 36   2015年03月

  • ペンジュラム・パターンの生成規則の数理モデルに基づく造形展開(2)

    石井宏一

    秋田大学教育文化学部紀要(教育科学)第69集   141 - 150   2014年03月

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著書 【 表示 / 非表示

  • 図工・美術教育へのアプローチー造形教育の手法ーえがく・つくる・みる

    辻泰秀編著,石井宏一他26名著

    萌文書林  2017年03月

  • アートとデザインの構成学ー現代造形の科学ー(共著)

    穂積穀重,森香織,常見美紀子,後藤雅宣,森竹巳,織田芳人,森脇裕之,星加民雄,和田直人,石井宏一

    朝倉書店  2011年04月

学会等発表 【 表示 / 非表示

  • ペンジュラム・パターンの生成プロセスの「加速度」に基づく解析(3)ーペンジュラム・パターンの生成規則の数理モデル化による形体情報の観察・把握の方法(9)

    石井宏一

    日本デザイン学会第64回春季研究発表大会  (拓殖大学) 

    2017年06月
    2017年07月
     

  • ペンジュラム・パターンの生成プロセスの「加速度」に基づく解析(2)ーペンジュラム・パターンの生成規則の数理モデル化による形体情報の観察・把握の方法(8)

    石井宏一

    日本デザイン学会第63回春季研究発表大会  (長野大学) 

    2016年07月
     
     
     

  • デザイン系大学生の初期教育へのイメージトレーニングの導入

    坂本憲信,石井宏一

    日本デザイン学会第62回春季研究発表大会  (千葉大学) 

    2015年06月
     
     
     

  • ペンジュラム・パターンの生成プロセスの「加速度」に基づく解析ーペンジュラム・パターンの生成規則の数理モデル化による形体情報の観察・把握の方法(7)

    石井宏一

    日本デザイン学会第62回春季研究発表大会  (千葉大学) 

    2015年06月
     
     
     

  • 振動波形の頂点位置の遷移状態に基づくペンジュラム・パターンの解析ーペンジュラム・パターンの生成規則の数理モデル化による形体情報の観察・把握の方法(6)

    石井宏一

    日本デザイン学会第61回春季研究発表大会  (福井工業大学) 

    2014年07月
     
     
     

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作品 【 表示 / 非表示

  • 秋田大学ロゴマークデザイン及びUIデザインシステムのデザイン

    2014年01月01日 

  • 秋田大学UIデザインシステムマニュアル

    2014年01月01日 

  • 「極光」白瀬日本南極探検隊大和雪原到達100周年記念モニュメント

    2012年01月28日 

  • 秋田大学工学資源学研究科附属鉱業博物館トータルデザイン

    2011年10月01日 

  • 大学美術教育学会宮城大会シンボルマークデザイン及びVIシステムのデザイン

    2011年09月23日 

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芸術・体育系業績 【 表示 / 非表示

  • Forms「かたち」と「数理」の間で

    2011年03月
     
     

    秋田大学インフォメーションセンター

  • Forms「かたち」と「数理」の間で

    2010年09月
    2010年10月

    仙北市立平福記念美術館

  • Landscape of Forms by Mathematical Systems---「かたち」と「数理」の間で

    2007年04月
     
     

    北海道立函館美術館

学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • 日本CGグランプリ'93一般静止画アート部門優秀賞

    1993年04月   日本CGグランプリ'93実行委員会  日本国

    受賞者: 石井宏一

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 非線形力学系を活用した動的形体情報の発見・把握のための感覚形成に関する研究

    萌芽研究

    研究期間:

    2007年04月
    2009年03月
     

    本研究は、デザイン表現に関する視座から情報表現対象の把握方法の開発を目指すものである。特に近年のCG技術の発達等により多用されるようになった「動的要因に基づき継時的に変化する形態(動的形体)」の内在情報の発見・把握及び記述の方法の開発を目指している。

 

学外の社会活動(高大・地域連携等) 【 表示 / 非表示

  • 男鹿市ジオパーク学習センター(仮称)検討委員会委員

    2012年03月
     
     

  • 秋田市バス交通利用促進事業検討会委員

    2010年05月
    2010年10月

  • 函館市都市景観賞選定委員会委員

    2006年03月
    2007年09月

  • 北海道北斗市合併功労者北斗市長表彰

    2005年10月
     
     

  • 北海道北斗市市章選定小委員会副委員長

    2005年07月
    2005年09月

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